生きた水とは水素水、その他のミネラルがたっぷり入ったものだけではありません。
水道水からでもパワーのある水、白湯(さゆ)を作ることが出来ます。
まず、やかんに入れた水をガスで沸騰させ、沸騰後は15分弱火で火にかけてください。
この15分の間に塩素、カルキだけでなく水道水の悪がすべて抜けるのです。(必ず換気扇を回す、悪が滞らないように)
そしてガス(焚き木、石油ストーブでも可)の火力が悪が抜けて素直になった水に活力を与えるのです。
火の力、エネルギーが水に乗り移ると言えばいいでしょうか!
その後しばらく置いて置くと、人肌の程よい白湯になります。
これを身体に入れてやると60兆の細胞までパワーが届くのです。
本来の水にはパワーがあります。
しかし今の水道水などは酸性化し、逆に身体を錆びさせるのです。
少しの工夫で水を蘇させることが出来ます。
人間の身体の70%は水、水分です。
活きた水を摂るようにしましょう‼️
追伸・・・人間は水道水や酸性雨などの水を体内に入れることで、どんどん弱って行きました。
ここらへんでリセットしましょう。
白湯を飲みましょう、そして身体の中に溜まった酸性水を弱アルカリ性に変えましょう。
その方法は、水素ガス吸引が効率的です(^^)