こんにちは。
自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
日本人が日本を失うと海外に逃亡しても難民扱いになる。
これは、日本が日本国として体を成していないということになるからです。
例えば、日本人が外国から移り住んできた人口を超えると、社会としては成り立っていけないわけです。
そして徐々に国際的に日本を昔のよき日本としてではなく、落ちぶれた日本として目に映るわけです。
すると、海外に仮に旅行しても、いままでは日本人の信用が厚かったので、入国審査はそこまで厳しくないですが、
外国人が多く占めるような日本になってしまう、また日本国での犯罪率が高まると、入国審査は厳しくなり、日本としての信用度は世界から見るとレベルダウンとなる。
それがどんどん加速すると、もういまの日本は日本でないよね?と国際評価される。
国家としての名は体を表していないとハンコ押されたらオシマイ。
いくら頑張ってきた日本人もそこで、国籍も失い、ある日突然難民に認定され売り飛ばされる、そんなウソのような現実の話が着々と迫ってきている。そういう危機感をもって社会生活をしている方はどれくらいいるでしょうか。
先の話としても、こういう日が訪れないよう、私たちは頑張らないといけない。
ご先祖様は頑張って戦い抜いて耐えてきました。
生まれてきた子供たちは親は選べません。いきなり日本に生まれたら不幸だった、ってそんなかわいそうな話があるでしょうか。
自分たちの国を生まれた子供たちがクソみたいな扱いにされたらうれしくないですよね。
だったら私たちも踏ん張り時だと思います。
前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 大変共感できる記事を投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
参考になれば幸いです。
以下引用:
今の私達日本を航空機に例えたらハイジャックされている状態です。
操縦席には似非日本人。
ファーストクラスの座席の大半は似非日本人が占めてエコノミークラスに大多数の日本人がいる状態。
そのエコノミークラスにも共生を叫びながら外国人が乗り込んできて、しかも航空券は無料。
外国人を無料にした負担分は日本人乗客に均等割されて代金に上乗せ。
全て日本人乗客が負担する仕組みにされている。
航空機内のあらゆるサービスや飲食は似非日本人と外国人は無料。
その無料にした負担分は全て日本人乗客に均等割されて上乗せ、全て日本人乗客が代金として払う仕組みにされている。
船に例えたら操舵室に似非日本人が乗り面舵、取舵を握っている状態。
航空機も船も乗客の日本人が何かおかしい、この航空機は、この船はどこに向かっているのかと気付き始めた人々が騒ぎ始めた。
多文化共生という日本侵略が功を奏してきた。
多文化寄生である。
多文化共生を唱えながら日本人に寄生する。
日本人にたかる。
日本と日本人にパラサイトする。
パラサイト多文化共生である。
(写真は濱西も息子と遊ぶ埼玉の秋ヶ瀬公園。ここにまさかのテロ国家クルド人の祭りが執り行われた)
学校教育では似非日本人が随分と教師に入り込み、また長年に渡る自虐史観により牙を抜かれた大多数の日本人は疑う事なく外国人から見た歴史、外国人に都合良い歴史を学ばされる。
日本人には差別はいけない、人権尊重を教えては逆差別を推進し日本人の人権を踏みにじる。
政界には似非日本人が8割を超える。
官界も似非日本人が随所に入り込み古参になって次世代の似非日本人をリクルートしている。
経済界も似非日本人経営者が増殖している。
経営権を似非日本人や外国人が握りやすい仕組みにされている。
似非日本人の割合が一定水準を超えた時に果たしてどうなるか。
恐らく似非日本人は自分達が似非日本人である素性を包み隠さず宣言するようになり、政財官界から開き直って似非日本宣言をするだろう。
そして反日思想を丸出しにしながら反日を公然と叫び似非日本人優遇社会を宣言、日本人を冷遇して排除する逆差別社会を宣言するだろう。
日本人が事実を唱える度にヘイト扱いをして封じ、日本人が問題提起したり事実を指摘する度に差別だ、人権だ、と叫んでは言論封殺をする。
メディアは全て上層部が似非日本人が占め、まともな日本人記者や日本人社員はことごとく左遷される。
日本文化や立派な日本人に関する番組は偏向報道だと糾弾され、連日に渡り似非日本人に都合が良い反日思想に染まった番組が垂れ流されていく。
私達日本人がぼんやりしてあと少し経てば上記のような逆差別社会が公然とまかり通るようになる。
だから私達日本人は今、日本人の日本を護るために似非日本化する流れを食い止めなければならない。
反日思想を持ちながら手段として日本に帰化する人々が増えていく。
そして彼ら彼女らは反日思想で団結してマスゲー厶のように集団化して反日行動を開始する。
日本人が随所で暴行を受けたり殺害されていく。
津々浦々がかつての通州の惨状のようになる。
警察が駆けつけるが逮捕しても多くが不起訴。
やがて不起訴は国際語としてのフキソとなりそれは日本人に対して何をやらかしても許される、日本では何をやらかしても無罪になる、というメッセージとなって反日社会を駆け巡る。
背乗りが次々と行われ、日本人になりすました似非日本人の政治家や官僚がほくそ笑む。
これに対して日本人はバラバラだ。
砂浜の砂のように手ですくった時だけは手にあるが離した瞬間にパラパラと霧散していく。
似非日本人は反日思想で団結しセメント化していく。
ある日、似非日本人が日本人に暴行をする。
日本人が対抗する。
警察が駆けつけるが、国籍条項を撤廃された自治体の警察官には似非日本人や外国人が警察官になっている。
警察の制服を来た外国人が現場に駆けつける。
そして暴行をした似非日本人ではなく対抗した日本人を取り押さえ連行していく。
暴行をした似非日本人や外国人は放置、対抗した日本人だけを逮捕、有罪判決。
こうしていつしか日本人に対してのみ厳しい法治を行い似非日本人や外国人には放置するというダブルスタンダードの法治放置国家となる。
日本人の為に活動する数少ない政治家は見せしめとして時々、殺害されていく。
それを見た従順で飼い慣らされた日本人は怯えて黙り込む。
日本のハイジャック、背乗りが完全に完了するまで王手の段階になっている。
似非日本人にとっては日本乗っ取りの画竜点睛の段階である。
私達日本人に残された手段はあるのか。
土俵際のうっちゃり、
神一厘の大逆転、
八百万の神々のご加護と日本人の覚醒、
そのような道があるかどうか。
日本人の日本を失わない為に私達日本人が踏ん張るのは今である。
今踏ん張らなければ日本人から日本が奪われ後世の人々からは日本を明け渡した時代として汚点が刻まれるだろう。
強い意思で侵略には立ち向かおう。
日本人の日本を失わないために




