エボラ:ほら次の仕掛けが始まった | 自然治癒力と免疫力で改善する健康ダイエット

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こんにちは。

自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善

健康ダイエットコーチの濱西です。

WHOテドロス事務局長、エボラ出血熱拡大に懸念
 
今度はエボラ。
次々と政府は仕掛けてきますよ。
 
エボラの感染者が増えるとワクチンの接種を広めようとするでしょう。
しかしながら、イラン情勢により、ナフサが不足しているので注射器、医療機関のカテーテルの不足、医療用ゴム手袋が入手できない。となると徐々に全国的に医療機関は受け入れ拒否をするでしょう。
そうなると国民はパニックに至ります。
次なるパンデミックを引き起こそうとしているのが、垣間見えてきますね。
 

前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 大変共感できる投稿いただきましたので、紹介したいと思います。

 

参考になれば幸いです。

 

以下引用:

 

 

 

ほらほら、次の仕掛けが始まった。

 

ハンタウイルスでコロナ禍の再来を企み、劇団パンデミックの俳優と女優、その他エキストラを動員したもののコロナ禍で目が肥えた人々にあっさり見破られ不発。

 

ならばと予め予定していたエボラ出血熱で次のパンデミックを仕掛けようとしているのでしょう。

 

昨年7月下旬に突然暴かれた西アフリカからのホームタウン構想は我が国には皆無のエボラ出血熱を我が国で発生させる為に都合が良いアリバイになるところでしたが受け入れ予定自治体やJICAに苦情が殺到して棚上げ。

 

高市早苗首相も首相になる前の昨年春から何故かエボラ出血熱のリスクとエボラ出血熱ワクチンの必要性を述べるなど、いかにも不自然でした。

 

まるで前振りにしか見えませんでした。

 

イエズス会の直轄地だった長崎にある長崎大学と東京郊外で昨年からエボラ出血熱の研究施設が作られたのも事前準備のように

しか見えません。

 

過日には東京郊外の研究施設でマウスにエボラ出血熱を感染させる実験が始められ、人々から懸念する声が出ています。

 

エボラ出血熱も2014年に西アフリカ諸国の豊富なダイヤモンド鉱山や石油を奪いたい支配者達が軍を介入させる為の口実欲しさに意図的に故意に仕込んだものでしたから。

 

12年の歳月が流れ、また再びエボラ出血熱を利用した緊急事態が作り出される危険性が感じられます。

 

支配者達はどうしてもコロナ禍の再来を引き起こし、パンデミックを仕掛けて世界中を緊急事態にして様々に人類の支配管理システムを完成させたいのでしょう。

 

私達はいつか見た映像のような世の中の展開を前に二の舞をさせられないようにしなければなりませんね。