こんにちは。
自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
これ、ヤバいですよね。
でもこれ、みんな信じてましたよ。
少なくともご近所の方は。。。
今思うと何で?というところですが、簡単に日本人は騙されるという証拠。
今回は、次のパンデミックについて、前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 記事を投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
参考になれば幸いです。
以下引用:
懐かしの画像ですね。
信じる者は笑われる?
これ、何だったかな?
子供向けのヒーロー特撮作品の主人公だったかな?
何だったっけ。
田村仮面?
いや変態仮面だったかな?
当時の映像を本人が見たらどう思うのだろうか。
堺正章の曲が脳裏を巡る。
♪あの時君は若かった♪
思考停止とミスリードの世相でしたね。
毎日、満員電車にギュウギュウのすし詰め状態で通勤して会社に着いた途端に
「ソーシャルディスタンス!」
「5メートル間隔を空けて!」
と金切り声の社員達。
満員電車は問題無かったの?
時間帯によっては普通に立つ事も難しく身体が斜めになり吊り輪を掴むような密状態の満員電車でしたが鉄道が営業自粛になる事は無く混雑する駅の構内や電車の中でソーシャルディスタンスが唱えられる事は全くありませんでした。
不思議でしたね。
日本人はすし詰めの満員電車では新型コロナに感染せず、会社や飲食店で感染するのでしょうか。
思考停止の最たる例。
営業自粛を求められたのは飲食店や居酒屋ばかり。
パチンコ店は大混雑で朝から22時まで店内では大音響が鳴り響いていましたね。
どうして飲食店だけ営業自粛にされたのか。
今では誰もが忘れています。
喉元過ぎれば熱さを忘れる、という姿ですかね。
もしかしたら次にまた新たなパンデミックが仕掛けられる危険性がありますね。
新型コロナウイルスで全世界一斉に壮大な人類の社会実験をしたディープステイトは人類の様々な行動特性や集団心理、社会システムの導入などについて様々に掴んだ事でしょう。
それを踏まえて次に新たなパンデミックを仕掛けて世界を完全統制監視システムに誘導していこうとするのでしょう。
次のパンデミックが仕掛けられるならば鳥インフルエンザかエボラ出血熱の可能性が懸念されます。
高市早苗首相が首相になる前から
「エボラ出血熱が蔓延したらエボラワクチンが必要だ。」と何度か述べていましたから支配階級からの意向を受けた前振りだったのでしょう。
やはりダボス会議のインナーサークルであるヤンググローバルリーダーに1994年から加入してきた高市早苗首相はグローバリズムを推進する事が任務の1つでしょう。
新型コロナは指定感染症5類のものを指定感染症2類だと吹聴して人々の恐怖を煽りましたが、エボラ出血熱は本当に危険で本当に指定感染症2類のものです。
本当に仕掛けられたら大変な惨状になりかねません。
エボラ出血熱は我が国には全く存在しないのに昨年早々から高市早苗首相が首相になる前からエボラ出血熱が蔓延したらエボラ出血熱ワクチンが必要だと前振りをして、長崎大学や東京都内にエボラ出血熱の研究施設が作られました。
長崎は戦国時代からイエズス会の直轄地にされてきましたから長崎大学が選ばれた可能性が感じられますね。
更に昨年夏には突然に西アフリカ諸国からのホームタウン構想が暴露され、該当自治体には苦情の嵐が巻き起こり該当自治体が苦し紛れの言い訳に奔走しました。
暴露されなかったなら水面下で進めて既成事実化するつもりだったのでしょう。
西アフリカ諸国からの滞在者を招く事により西アフリカで発生したエボラ出血熱が何人かから我が国でも発生したのだとする我が国には皆無な筈のエボラ出血熱を発生させる為のアリバイ作り、理由作りにも見えました。
次にまた新たなパンデミックが仕掛けられたならまたしても日本社会はコロナ騒動の頃と同じような繰り返しをするのでしょうか?
あの頃のフェイスシールド、画像の田村仮面はまだ保管されているのでしょうか。
当時の画像や映像を見て「何と滑稽な社会行動だったのだろうか」と自嘲、失笑するならば私達日本人は進歩した証だと言えます。
必死になって田村仮面を探し回るようでは終わっています。
