こんにちは。忙しいあなたを健康サポート
いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。
完全に計画されたプログラムが実行されています。
昨日、今日に決まった話ではありません。
入念に準備を重ねに重ねて、今!三重県がエボラ出血熱を想定した訓練を しています。
どうして、今日本には存在しないエボラ出血を想定した訓練が行われるのでしょうか。
前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 大変重要な記事を投稿いただきました。
参考になれば幸いです。
以下引用:
三重県がエボラ出血熱を想定した訓練をしています。
何故、日本には存在しないエボラ出血熱を想定した訓練が行われるのか。
前段階として長崎大学と東京都内との2ヶ所に日本には存在しないエボラ出血熱の研究施設が作られました。
わざわざ日本には存在しないエボラ出血熱の研究施設を日本に作る事はアクシデントや悪意によりエボラ出血熱が漏れる危険性を
わざわざ持ち込んだ事にもなります。
エボラ出血熱はナイジェリアなどの西アフリカ諸国で蔓延した全身の毛穴から血が吹き出て悶絶死する凄まじい感染病です。
そのエボラ出血熱が蔓延した事がある西アフリカからわざわざ日本各地へ移民を受け入れようとする動きがあり、それを見越してか三重県がエボラ出血熱を想定した訓練をしていたという事は計画的な指揮系統を感じます。
エボラ出血熱は指定感染症1類のレベルで危険なものです。
指定感染症と言えば、2020年2月から日本にも仕掛けられた新型コロナウイルスという「存在」も指定感染症2類の扱いでした。
支配階級は指定感染症2類の新型コロナウイルスが想定より上手く行かなかったのでリベンジとしてどうしても指定感染症1類を仕掛けたいのではないかと見えてきます。
エボラ出血熱を日本で発生させれば同時にエボラ出血熱ワクチンの需要を喧伝する事ができます。
全て製薬業界の利益になります。
さて、2014年に西アフリカ諸国で猛威を振るったエボラ出血熱について回想してみます。
エボラ出血熱は2014年辺りに西アフリカ諸国で猛威を振るいました。
そこでナイジェリア政府やリベリア政府は世間的には人道支援団体だと認識されている赤十字を国外追放にする異例の措置を
とりました。え、赤十字が国外追放?どうして?
メディアを中心に思考回路が形成されている大多数の日本人ならこう思うでしょう。デング熱とエボラ出血熱が発生したと同時に
当時のオバマ大統領は大規模な軍隊を現地に派遣しました。
また速やかにエボラ出血熱対策ワクチンが発表されています。何やら最近の一連のコロナ禍とよく似ていますね。
実は現地では赤十字の注射を受けた人々だけがエボラ出血熱を発症していたのです。
もうお分かりでしょう?
コロナワクチンとエボラ出血熱ワクチンは本質が同じなのです。
支配階級の考える事はいつもいかなる時も同じです。
何故、エボラ出血熱がナイジェリアやシエラレオネ、リベリアという3ヶ国で発症したのか。
この国々は世界最大級のダイヤモンド産出国であり石油も豊富だからです。
この国々に突然、エボラ出血熱が発症しました。
端的に言えば支配階級はその国々の豊富な石油とダイヤモンドの利権が欲しいだけです。
そのために介入する理由を作り出します。
日本では尖閣諸島沖の海底にサウジアラビアより豊富な海底油田が発見された事から支配階級が石油欲しさにチャイナ共産党を動かして尖閣諸島問題を作り出したのと本質は同じです。
ダイヤモンドと石油を獲得するために介入する理由が必要になり、そのために考え出されたのがエボラ出血熱パンデミックだったのです。
人々を恐怖に陥れる非常事態や緊急事態を故意に作り出し、治安や沈静化のためと称して大規模な軍隊を投入し、抵抗する人々をエボラ出血熱ワクチンで抹殺するという計画を立てて実行しました。
コロナ禍も同じ本質です。
当時、西アフリカ諸国に投入された4000人の軍隊は地域住民に強制的にワクチンを接種させて油田を略奪しダイヤモンド鉱山を支配下に置きました。発想が悪魔です。今も同じですが。
当時のアメリカ軍の拠点となったエボラ治療センターはことごとくダイヤモンドが発見された地域に建設されています。
あらゆるウイルスは自然発生のものではなく軍事施設で人工的に作られたものばかりです。
この時のエボラ出血熱は、
・人口削減のため
・製薬業界の利益のため
・西アフリカ諸国の天然資源略奪のため
を達成するために仕掛けられたものでした。
この時も人々が自ら予防接種を求めるように恐怖を煽る報道が執拗に繰り返されました。
日本でも併せて様々な予防接種が推奨されました。
人々が不安から予防接種を受ければ受けるほどガンや不妊になるという悲劇は隠されました。
これを悪魔経済システムと言わずして何と言えば良いでしょうか?
西アフリカ諸国では全く何もウイルスが無かった地域に赤十字がやって来て予防接種をしたら人々がエボラ出血熱になり死んでいくために異変に気付き、やがては赤十字や国境なき医師団の車を見ると地域住民が怒りを込めて石を投げるようになりました。
しかしこの光景を日本のメディアは「西アフリカ諸国では国境なき医師団がエボラ出血熱ウイルスを撒いているというデマが流れ
地域住民がこれを信じて国境なき医師団の車に石を投げています。」と捏造して報道しました。悪質ですね。
西アフリカ諸国が赤十字を国外追放にした理由はよく分かりますね。
アフリカ諸国の指導者は今の日本の為政者より賢明だと感じます。
コロナ禍から歳月が流れ、今度は人民解放軍と連携してきた西アフリカ諸国が日本各地に定住目的で入り込もうとしています。
大多数の日本人は後から知らされて拒絶反応を示し受け入れ予定の自治体には抗議や苦情が多数寄せられています。
西アフリカ諸国からの移民はエボラ出血熱の原因のカムフラージュにされかねません。
エボラ出血熱が日本で発生したならば非常事態宣言が出されアメリカ軍や人民解放軍が雪崩込む可能性があります。
日本人の日本が奪われないように私達日本人がお花畑思考から抜け出して現実認識を覚醒させなければなりません。
お花畑から目覚めて現実に向き合うこと、それを覚醒と言います。
こちらは小野寺さんのfb投稿ですが、すでに地図情報Googleアカウント乗っ取られています。
こうして書き換えられています。
(過去に川口市もクルド警察署とか書き換えられていました、つまりそれだけ馬鹿にされているということです)














