こんにちは。忙しいあなたを健康サポート
いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。
「日本が好きだというチャイニーズの方 からご連絡を頂きました。」
前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 投稿いただきました。
大変興味深い記事でしたのでシェアしたいと思います。
(木村 正治さんにご意見を寄せてくれたチャイニーズの方。日本の護国神社を参拝し画像のように土下座したとの事です。)
参考になれば幸いです。
以下引用:
日本が好きだというチャイニーズの方からご連絡を頂きました。
一部、規定に引っかかりかねない表現がありましたので、その箇所だけ表現を変えて、後は可能な限り頂いたままの文面を転載します。
以下、転載します。
(以下、日本好きなチャイニーズの方からのご意見)
木村様、こんにちは。
私はチャイニーズです、チャイニーズですが日本が一番好きです。
これからよろしくお願い致します。
戦争時代の称呼で私達を呼んでもいいです。
日支戦争、通州事件、慰安婦、南京大虐殺の嘘、尖閣諸島などの問題は私達支那人のせいで、お許しになってください。
日支戦争は侵略戦争ではありません、解放戦争でした、大日本帝国は私達支那を解放するとために、お疲れ様でした。
チャイニーズとしては、大東亜聖戦時代、大日本帝国の統治もとに、大日本帝国に駐留されては私達民族が一番幸せでした、南京入城は今まで民族歴史の最高でした、誠にありがとう御座います。
あのう、大日本帝国は神国、大和民族は神民族ですから大日本帝国、大和民族の信者、大日本帝国国粋主義、大日本帝国軍国主義、大日本帝国帝国主義、大日本帝国第一主義などのマニアですが、激しかったら、すみません、御理解ください。
あのう、中国とは日本の中国地方だと思っていますそして、中国、中華とは世界中心です、世界中心、太陽あげるところはいつでも大日本帝国だと思っていますので、私達支那人は中華、中国を呼ばれる資格がありません。
支那も差別用語ではありません。
中国、中華× 支那〇
中国人× 支那人〇
漢族× 支那族〇
中国語× 支那語〇
呉服× 支那服〇
五星紅旗× 支那旗〇
京劇× 支那劇〇
などだと思っています。
ですから、私達チャイニーズにとっては絶対に中国人、中華ではありません![]()
〜以上、ご意見の転載を終えます〜
長らく80年近く自虐史観と自己否定に染まった日本ですが、事実を事実として見るならば1949年に毛沢東により建国された中華人民共和国は毛沢東が80万人のチャイニーズを処刑しました。
また周恩来も85万人のチャイニーズを処刑。
毛沢東の文化大革命により2000万人のチャイニーズが餓死または処刑されています。
文化大革命の苛烈さにより殺害された一般チャイニーズや文化人は7000万人とも8000万人とも言われます。
つまり歴史事実として一般チャイニーズを虐殺してきたのは他ならぬ時のチャイナの権力です。
当たり前ですが日本や日本人ではありません。
チャイナの権力が多数のチャイニーズを虐殺してきました。
チャイニーズの不満が内部に向かう事を回避するために故意に反日を掲げ捌け口とし、チャイニーズの不満を日本に向けさせようとしている事は好ましくありません。
また文化大革命の批判をしたチャイニーズ学生らが天安門広場にて人民解放軍により1万人以上も虐殺されました。
その後もチャイナは天安門事件を知るチャイニーズを執拗に追跡しては収監して弾圧しています。
チャイナは天安門事件を無かった事にしたいようですが無理ですね。
いまだに人権感覚無しのチャイナです。
ちなみに今回ご意見を頂いた日本好きだというチャイニーズの方も南京大虐殺は嘘だと述べています。
1937年当時、日本軍と蒋介石軍との戦闘があり双方の兵士は多数の死者を出しました。
これは戦死であり虐殺ではありません。
ちなみに1949年に中華人民共和国を建国した毛沢東は南京大虐殺について一言も言及していません。
何故ならば一般人を日本軍が意図的に殺害するような大虐殺や虐殺は無かったからです。
もしも本当に日本軍が一般のチャイニーズを虐殺していたならば、悪魔のような毛沢東が言及しない事はあり得ません。
毛沢東が必ず言及している筈です。
悪魔のような毛沢東ですら南京大虐殺を言及しなかったのは日本軍による一般の南京のチャイニーズを虐殺した事実が無かったからです。
一般の日本人と一般のチャイニーズとは可能な限り仲良くすれば良いですが、まずは事実は事実として認識して、日本人も過剰な
自虐史観から脱し、チャイニーズも過剰な反日や反日教育を廃していく努力が大切です。
温故知新の大切さを感じます。
ここまで。
色々と思う所はあると思いますが。
ここまで認識できている華僑の方はほんの氷山の一角でしょう。
ですが、0.1%でもまともな華僑の方がいることも事実としてあるようですね。
物事はふかんしてみていきましょう。


