石濱哲信さんの功績は素晴らしいものでした | 自然治癒力と免疫力で改善する健康ダイエット

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いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。

 

石濱哲信さん、残念ではありましたが、当落以上に有権者に様々な気付きを私たちに与えてくれました。

全国からの応援もたくさんありました。

投票できるのは埼玉県民のみ。

しかしながらおおきな功績でした。

 

組織票も団体票もない中で12万9130票という結果は素晴らしい結果だと思います。

 

そんな石濱哲信さんの功績についてと濱西のこれまでクルド人問題で擁護してきた埼玉県川口市民に苦言を呈したいと思います。

 

 

前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 

 

以下引用:

 

川口市では大量の無効票があったようで、様々な妨害があります。

 

元海上自衛隊の管理職だった石濱哲信さんが立候補され選挙を通じて日本や日本人が直面したり苛まれている現実や課題を真正面から有権者に発し続けられた事に私は日本人として敬意を表します。

 

石濱哲信さんの身を呈した選挙や発信のおかげで様々に気付かれたり目覚めた日本人も多々いるでしょう。

 

当落以上にその功績は大きいと言えます。

 

チャイナ共産党や創価学会による日本侵略、日本のチャイナ化が加速する中、私達日本人、私達国民は国防を日常から街角から自分事として捉える必要性を痛感しました。

 

帰化という手段を使った日本への植民、侵略。

 

宗教団体を偽装した犯罪シンジケートによる日本破壊。

 

私達日本人は今、日本始まって以来、歴史上初の日本内外から外国勢力に挟み撃ちされ侵略されるという国難にあります。

 

組織票も団体票もない中、敢然と立ち上がった石濱哲信さんの姿に私は実に久しぶりに大和のサムライを見た思いが致しました。

 

実に久しぶりに胸中に清々しい涼風が吹き抜けるかのような爽快感を覚えました。

 

組織票も団体票も、政界からの支援も無い中でまた様々な妨害がある中で12万9130票という票数は立派です。

 

石濱哲信さんが常日頃からの発信や今回の参議院選挙を通じて私達国民に与えてくれたものは実に大きいです。

 

今後、様々な日本人の中に新たな触媒作用をもたらせるでしょう。

 

それにしても左派による執拗な妨害は異常でした。

 

彼ら彼女らは差別を許さないという事を主張しながら社会的ルールやモラルを逸脱し、言論弾圧や人権侵害を堂々と行いました。

 

まさに存在そのものが邪魔です。

 

右派であれ左派であれ、主義主張は良いですが、超えてはならない一線があります。

 

過剰左派による演説妨害やつきまとい言論妨害は「差別を許さないという名の下の破壊活動」でした。

 

破壊活動をする者は社会から排除されて然るべきです。

 

いかなる主義主張も主張をするにはモラルやルール、マナーが伴わなければなりません。

 

過剰左派にはそれが全く欠落していました。

 

過剰左派による執拗なつきまとい、演説妨害にも寸分も怯まず、薩摩隼人らしいサムライ精神と元海上自衛隊の管理職という矜持から滲み出る愛国心は多くの国民の感銘を呼び、今後の新たな視界を拓いた事でしょう。

 

日本人の日本を護るために身を呈しながら選挙にて日本人の本質的な課題に切り込まれた石濱哲信さん、お疲れ様でした。

 

そして立候補して頂き、ありがとうございました。

日本人として御礼申し上げます。

 

ここまで。

 

さて、私が埼玉県民で、クルド人の被害や訴えが川口市民から多数あったわけですが、その割には投票率が低かったことに朝驚きました。

 

こちらにマーカーした部分をご覧ください。

 

 

 

 

なんと、川口市民の投票率は55%でした。

ということは45%は投票していないことになります。

川口市民の人口は2024年6月時点で59万人です。

そのうち選挙権がある人口はかわかりかねますが、外国人が4万人程度移住しています。

まるまる日本人で55万人いるとして、その45%が24万人。

さすがに18歳未満を除く必要があるのですが、それでもざっと見積もって10万人は投票に行っていないと考えていいでしょう。

 

私はこれまで川口市民のクルド人問題で多くの悩みを抱えていた方々に寄り添っていましたが、この投票結果をみてあれは演出だったのかと愕然としました。

45%が民意を示さなかったことに、私はもう川口市民の擁護をすることはありません。

どうぞこれからも増加するクルド人と仲良くやってください。

 

面白ネタですが、これからこういうのはどうでしょうか。

今回の選挙を振り返って私は思うのですが、投票した人はバッチをつけてほしいなと思いました。

自公立維のバッチをつけている人とは絶対に会話がかみ合いませんので、下手に関わらずに済みますね。

あるいは、投票すらに行っていない人もバッチをつけて頂ければ、仲良くしなくて済みますね。

 

そして新しい政策として、投票率が60%を下回る市区町村は60%を超えるまで何度も投票する制度を導入していただければと思います。そうすれば誰が投票していないのか、村八分くらいの気持ちになって面白いですね

 

じつは私はこの夏休み、子供の夏休みの思い出にと、北軽井沢にキャンプしに行ってきました。

標高1,000mを超えています。昼間こそ30度を超える猛暑でしたが、夕方には23度、夜は17度まで下がりました。

肌寒いくらいです。焚火をしましたが、ちょうど暖かいと感じるほど。

下界では焚火なんて火炙りの刑のようでやってられませんが笑

 

朝は5時台で20度とひんやりして温かいコーヒーを沸かして飲みました。

なるほどこれなら日中猛暑でも夜は扇風機で眠れますし、エアコンは必要ありません。電気代も相当浮くだろうなと思いました。

夏キャンプするなら標高1,000m超でないと楽しめないので、参考までに。

 

さて話は戻りまして、テントで泊った翌朝にはキャンプ場を出発して、帰路につきそのまま埼玉の地元投票所へ車で到着、投票しました。ちゃっかり投票券とボールペンも車の中に入れてあります。それくらいの気持ちですよ。

 

みなさんのまちの投票率はいかがでしたでしょうか。是非検索して調べてみてください。

それがみなさんのまちの住んでいる民度の高さを表していますから、非常に勉強になりますよ。

よし!と思う方もいるでしょう、うそめっちゃ低いやんという恥ずかしくなる人もいるでしょう。

 

SNSでどれだけ騒ごうともこれが現実かということも、同時に勉強になりましたね。

全国民の意識が変わるまではあと15年くらいは必要かもしれませんが、地道に民意を示し続けましょう。

投票に行かれたみなさま、本当にお疲れ様でした。