こんにちは。忙しいあなたを健康サポート
いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。
昨今の日本の食糧問題。これは完全にシナリオが組まれていると言われています。
はやく日本人がいなくなったらうれしいなと毎日様々な政策で世界の闇権力者の手先が私たちに試練を与えます。
世界で最も邪魔な存在といわれている日本人。
その優れた能力と適応力は類を見ない。
正確さ緻密さ几帳面さ洞察力、改善力、品質、1945年に最も恐れられ核まで落として私たちを封じ込めようとしました。
挙句の果てにはオリンピックやF1(ホンダ)でさえルールを変えて虐げられてきました。
とてつもない遺伝子を持っている日本人は世界で最強だと誇りを持ってくださいね。
(平仮名、カタカナ、漢字、英語、和製英語を使い分けて日常会話したり、字を書けるのは世界でも日本人だけです。
どんなに優れた世界の国の人も母国語は1種類の文字しか書けません)
なので、あの手この手で手先が仕掛けてくるわけです。
これは大切なお話なのでシェアしたいと思います。
平和ボケしてしまった多くの人たちに対する目覚めの提言といえそうですね。
木村 正治さん fbより
以下引用:
食料安全保障の大切さを感じます。
安全保障と言えば軍備や防衛の事ばかりを意識したり議論する方々が大多数ですが、本当に安全保障を確立するならば食料の安全保障を確立しなければ日本人の安全保障はありません。
日本列島が兵糧攻めをされたらどうなるか?
はあ?
そのような事があるわけないでしょう?
と思いますかね。
食料は輸入しているから大丈夫だと言う人もいます。しかし何らかの政治力学の変化などで輸入が止められたら食料生産力が低下している今の日本は即座に食料不足が懸念されます。
豊臣秀吉は合戦の際にはよく相手を兵糧攻めにして飢餓の苦しみの中に相手を降伏させました。
今の時代にそのような兵糧攻めは無いと断言できるかは分かりません。
いくら裕福な人でも相手が食料を売らないと頑なになれば自分で食料を蓄えていない限り食料が無い状況になります。
何でもお金の力で相手を思うがままに動かしてきた資金力のある人も未知なる体験を味わいます。いくらでもお金を出すから食料を譲って欲しいと頼んでも相手が食料不足になっていたら絶対に売ろうとはしません。
お金の力が通用しなくなる未知なる世界、それが飢餓であり餓え、食料不足という状況です。
食料不足になれば人々は殺伐とします。
治安も悪化します。
略奪が生じます。
日本でも鎌倉時代の都や豊臣秀吉による兵糧攻めで陥落した鳥取城は餓えた人々が死体を食べる地獄絵図が生じています。
餓えれば人々は正常な判断を失います。
大東亜戦争でも日本軍の戦死者の最大の死因は戦闘行為による戦死ではなく補給路を絶たれた事による餓死でした。
いかに戦争や非常事態において食料確保や補給路の確保が重要であるかが分かります。
賢い方々はいざという時のために菜園を確保して自分で自分達が食べる分だけの野菜や食料を作っているという事例もあります。
しかし実際に食料不足が生じて人々が枯渇や餓えに直面したら多数の人々が菜園に乱入して作物を奪い去るでしょう。
人々は理性を失います。
100万円出すからお米を1袋譲って欲しいと頼んでも「俺だって明日食べる食料がギリギリなんだ。そのような紙幣は何の役にも立たない!お米は渡さない!」と拒否される風景が随所に出るでしょう。
食料安全保障を重要視する事が大切ですね。食料不足になれば配給制にされて言うことをきかない国民には配給しないとされ統制社会に一気に向かうリスクもあります。支配階級が人々を支配するためには非常事態を引き起こして人々を不安と恐怖に陥れ一気に新しい仕組みに変えていく手法がよく使われます。これをショックドクトリンと言います。
日本には天野フーズという優れた保存食があります。湯で温めるだけで美味しいご飯や味噌汁が食べられます。
食料安全保障や非常事態に備えて今の日本人にできる対策は天野フーズの優れた保存食を数カ月分くらいは備蓄する事も良いでしょう。いざという時に湯さへあれば最低でもご飯と味噌汁だけは毎日3食、これを3ヶ月や半年は持ちこたえる事が可能になる、そのような保存食の備蓄も現実的でしょう。
日本人の知恵を出し合い食料安全保障を確立していければ良いですね。
ある担当者から頂いたメールを以下に転載します。
(以下、頂いたメールの一部転載)
2022年、ラトガース大学の研究者らが科学的なシミュレーションをおこない、研究結果を学術誌「Nature Food」に掲載しました。
そこで発表した論文には次のようなことが書いてあったのです。
もし世界で核戦争が起こった場合、核爆発の粉塵がもたらす「核の冬」によって、食料の生産が減少し、物流が停止する。
(中略)
すると世界の餓死者が日本に集中する。日本人の人口の6割、約7200万人が餓死し、世界の餓死者の3割を占めるだろう。
つまりシミュレーションによると、物流がストップして、食料が不足すれば日本人の6割は飢え死ぬというのです。
実際、ラトガース大学が指摘する通り、日本の食料問題は危機に陥っています。
「まさか先進国ニッポンで飢えるなんてことがあるわけもない…」
のんきにそう考えられない時代に突入してしまいました。
実際に、10年後に主食の日本米が食べられなくなるかもしれないと言われており、、、
・日本の米の生産量は、2000年時点では950万トンだったのが、今や750万トン…
・コメ農家に魅力を感じ、継ぐ人はいなくなり、平均年齢は70歳超…
・日本のコメ農家の95%は赤字…
経済評論家の三橋貴明は「コメ農家自体が10年後に消滅する危機にある」と警鐘を鳴らししています。
しかし、もっと残酷なのはここからです。
三橋貴明はこのように述べます。
「日本米がなくなったら、最後、、、日本人の食卓には発ガン米が並べられる」と。
一体、この先日本で何が起ころうとしているのか?
そして、私たちの主食はなぜ発ガン米になろうとしているのか?
〜以上、転載を終えます〜
本当に人々が枯渇した状況下になれば人々はお金では動きません。
理性を失い餓えを満たそうとするだけです。
そのような状況で提供される僅かな食料が発ガン性の高いものだけに仕組まれたなら悲劇です。
しっかりと食料安全保障を構築しなければならない
局面になっていると感じます。
来たる買占めが始まる前に、それぞれ吟味いただき備蓄された方がよいと思います。(災害時も使えます)

