マスクとPFAS | 自然治癒力と免疫力で改善する健康ダイエット

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いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。

 

 

通勤電車に3割はマスクしていますよね。。

空気の乾燥、花粉症には多少効果はあると思いますが、年中している人っていませんかね。

今回はそんな年中マスクしている人に潜む危険について、興味深い記事がありましたので紹介したいと思います。

 

やはり気を付けた方がいいですよ。周りの方にそっと教えてあげてください。

 

 

 

中村篤史さん noteより

 

以下引用:

 

コロナが終わり、インフルなどの感染症もひと段落したように思われる今でも、まだマスクをしている人がいる。
街行く人を見ると、そうだな、だいたい3割ぐらいはマスクしてる印象。多いのは、高齢者と、あと女子高生。
今マスクをしているということは、もう外せないということだと思う。気の毒だけど、この人たちは一生マスクだろう。

 

自分の顔を人様に見せずにコミュニケーションするなんて、本来失礼なんだ。コロナという致死的な感染症が流行していた(設定)からこそ、マスク着用が求められたのであって、コロナが終わった今、マスクは不要というか、むしろ着用すべきではない。人のマナーとして。


でも、スーパーでもデパートでも家電量販店でも居酒屋でも、店員は全員マスク。素顔を隠した接客が失礼っていう発想自体、ないみたいだ。

 

研究によると、今もマスクを続けている人は、同調圧力の影響ではなく、「自分がしたいから着けている」ということらしい。
着ける着けないは個人の自由だから、「どうぞご自由に」という話ではあるけれども、そういう人たちも、マスクがどれほど体に悪いか、分かってないと思う。

 

まず、マスクにはPFASが含まれている
PFASとは何かということについては、以前の記事で説明したことがある。
 

PFASというのは、俗に「フォーエバーケミカル(永遠の化学物質)」とも言われるフッ化物で、まったく分解されない。発GA.N性、生殖毒性などがあるため、すでに1950年代に排出に関する規制があるのだけれど、最近日本のあちこち(米軍基地周辺とか、あるいはフッ素を使うような工場周辺)で、高濃度のPFASが検出されて大変なことになっている。
しかしこのPFAS、みなさんが毎日着用するマスクにも含まれている。

 

 

PFASに限らず、マスクに大量の毒物が含まれていることについては、以前の記事で何度も書いたことがある。

 

 

マスクだけではない。
なんと、紙ストローからもPFASが検出された。

 

 

最近プラスチックがダメということで、スタバとかグローバル企業が紙ストローを推進してるけど、そういう毒物を仕込む思惑があったわけだ。

 

マスクとかストローとか、そういう日用品、肌に触れたり、口から吸ったり、そういうものに毒物を仕込むことで、彼ら、何を狙っているかというと、、、

 

 

 

生殖毒性ですね。


コロナワクチンの目的もそうだけど、結局彼ら、口減らしをしたいと思っている。なんとしても人口を削減したい。


でも、今の時代、戦争を起こそうにも簡単には起こせない。そこで、ソフトキリングを狙うわざわざ露骨に殺さなくても、子供が生まれないようにすればいい。そうすれば、数十年もすればお家断絶、時間はかかるけど、ゆっくり、着実に人を減らすことができる。

 

 

 

今のペースで精子数が減少すれば、男性の精子はゼロになる。

 

"We intend to stop human reproduction for three generations."
3世代かけて人の繁殖を止めることを狙っている
イギリスのドラマ『ユートピア』で作中人物が語っていて、彼ら、こんなところでポロッと将来の計画を予告するんだよね。

 

僕はコロナ禍で、子供たちがマスクの着用を強要されているのが気の毒でならなかった。

 

マスクの無意味さを周知して、なんとかそのマスクを外してあげたいと思っていた。しかし、今もマスクの着用をし続ける子供たちは、もはや、自分の意思でマスクを続けている。強制されているんじゃない。つけたいから、つけている。暗澹(あんたん)とした気持ちになる。


でも、そういう子供たちも、マスクの有害性に気付けば、あるいは子供たちの親が「マスクにはPFASが含まれていてPFASには生殖毒性がある」ということを知れば、マスクを外すのではないかと思っている。