こんにちは。忙しいあなたを健康サポート
いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。
以下引用:
「暖房をつけていても寒い!」「足元が冷える!」と感じる場合は、窓から入り込む冷気が原因かもしれません。今回は、バイヤー菱倉が「足元や窓際が寒くなくなり、電気代も節約できた!」と絶賛する窓枠専用ヒーターをご紹介します。
ウィンドーラジエーター
窓からの冷気をシャットアウトしてくれる窓専用のヒーターです。窓枠に設置すると暖気が冷気を押し上げ、暖房効率をアップ。窓際や足元の冷え対策ができるアイテムです。
サブの暖房器具として使えば、メインの暖房器具の設定温度を下げられて、暖房代を抑えられる嬉しい効果も。工事不要で簡単に設置できるのもポイントです。
冷え対策も節電も叶う。窓枠専用のヒーター
省エネができ、電気代の節約にもつながる
気になる消費電力は、95W。1日8時間使用した場合の電気代は、約25円です。この電気代なら冬の間中使っても負担になりませんね。在宅時間が長いご家庭や、冬の電気代が高くなりやすいご家庭に最適です。
結露の抑制効果も期待できる
窓の温度が上がると室内と屋外の温度差を抑えられ、結露を抑制する効果も期待できます。窓周辺の掃除が楽になり、結露によるカーテンのカビ予防にも効果を発揮。加湿器使用時の結露を防ぎたい方におすすめです。※結露は、外気温度・室内温度・室内の相対湿度・窓やサッシの耐熱性能(窓表面温度)等の条件により、抑制できない場合があります。
結露がなくなるとカーテンのカビ予防にも◎。加湿器を使う部屋や結露に悩む方には特におすすめです。
エアコン暖房の場合
部屋の上部に熱がたまりやすく、足元が冷えがちになる原因の一つが窓からの冷気。足元まであたためるため、設定温度が高くなってしまいます。
併用することで窓からくる足元の冷えを解消。設定温度も低く保つことが可能です。
床暖房の場合
一般的に部屋全体に床暖房を設置することは難しく、窓近くの床は冷たくなってしまいます。
併用することで床の温度を上昇させる効果があり、より効率よくあたたまります。
工事不要で取り付けが簡単
伸縮してどの窓にもぴったり。設置も楽々
設置方法は、窓のサイズに合わせてスライドさせるだけ。手がかかる工事や面倒な設定は一切不要です。設置場所をとらず、デザインの主張も控えめ。インテリアの邪魔をせず、どんな空間にも違和感なく馴染んでくれます。
カーテンやブラインド、ロールスクリーンがある場合は、内側に設置してください
足元や床が冷えると暖房の設定温度を上げてしまい、電気代が高くなりがちです。とはいえ、節約のために暖房を抑えて健康を損なっては、元も子もありません。ウィンドーラジエーターを併用すればメインの暖房の設定温度を上げずに済み、電気代を抑えながら冷えやすい足元や窓際を暖められて、さらに結露対策もできて良いこと尽くめ。寒い季節、ウィンドーラジエーターをうまく使って暖かく過ごしてくださいね。
『ウィンドーラジエーター 伸縮 90~120cm』の魅力はスタイルストアの商品ページでさらに詳しくご紹介しております。下記よりチェックしてみてくださいね。
とても使いやすく、窓枠にスッキリ馴染むフォルムは、生活に寄り添うデザインが得意な小泉誠さんによるもの。主張がないので部屋の景観を壊しません。
ウィンドーラジエーターで窓をあたためると、足元があたたかくなって節約にもなり、さらには結露の抑制と、良いことばかり。価格が少し高く感じられるかもしれませんが、その価値は十二分にあります。
ここまで。
寝室だけでも取り入れてみると良いかもしれません。












