きのうはゆず湯。



わたしは発病した当時に、バスタブから脱出できなくて、ジタバタどうにか出たけど、最終どうだったかわからないくらい、なんせ手足力はいらんわけ。

で、以来シャワー浴の人なんですね

菖蒲湯、ゆず湯のときは、バスチェアいれて入ったり、ちょっと回復してからは足があげれるから、浴槽に入る、ことはできても浸かる、はできなくて。


きのうも足湯みたいに足つけてバスタブのフチにすわりながらお湯かかってたんだけど、ちょっと入水したくなり。

じわじわ浸かりながら、プッシュアップ、押し立ちできるポジションを確認しつつ、あら、いけるやん!

とお尻つけるまで、ああ長かった、まる6年半。

あまり長湯するとでれなくなるわ!!


あのころは、腕の筋力低下がすすんでいて←違和感は腕が先だった! 押し上げる力などないわけです。

じつは、ひっぱりあげる、という動作はより腕の力が要りますのよ、だから、まず手のひらで押すのです。跳び箱のように。懸垂より跳び箱。


何かと不自由になっているけれど、グロブリン治療のおかげで悪化せず、少しずつ筋力貯金しながら、弱いながらも上肢は回復しているように思います。


若いかたならば、もっと効果を感じながら就労したり、楽に生活できるまで回復されるかもしれないですね。


私の場合は、もはや加齢とともに生きていくので、爆発的な回復は、しないだろうなと思いますが、代償運動、である程度はなんとかなるんで、確認しながら試しながら生活していこうと思います




お弁当もないのにね、ことしもついつい買ったなあ。

ときどきおにぎり包むだけ。



あいかわらずお菓子配りがやめられないおばさん


ことしはしっとりなめらか。


懐かしくて買ってしまったわ!
ナルミヤ様〜
うちの子は、赤ちゃんから6年生までメゾピアノでした。
ファミリアの赤が絶望的に似合わなかった&シャーリーテンプルがわたし好きで、娘が生まれたからヤッホー!と買ったんやけど、姪っ子世代よりサイズが細身になり、窮屈、てかうちの子がデブちゃんで入らなかった〜(笑)
綺麗なのはおいてあるから、孫の代まで頑張れ!
ちなみにベリーちゃん?が好きだった。
文房具とかも買ったな〜!!