今夜聴くのは  ジェイムス・ブラント You're    Beautiful

 

 

人生って 出会い別れのくり返し。

 

つまり「ご縁」が繋がったり

薄れたり離れたりする(切れるには至りにくい)が

 

 

それが必要と天が決めるのであるならば

生きている限りどこかで繋がっていく。

 

 

無理に繋げようとかしなくても。

わざわざ放そうとかしなくても。

 

 

 

 

 

もう何度も不思議な体験をした。

 

誰かが操っているとしか思えない

遠く離れてなんの関わりもなかった存在が

 

ある瞬間を境にそれまでの見えない糸をたぐり寄せるように

実は、ずっと果てしない時間を遠回りして繋がっていたとか。

 

 

夢で見た場所へ足を運べば

そこにパズルの1ピースがはまるような事実があったとか。

 

一つの関係性は、その向こうに

あみだくじのように一つ一つ謎解きが出来ていく過程が潜んでいるとか。

 

 

自然に流れるように引き寄せられて行き

幾つかの点を繋ぐ絡み合っていた線がほぐれていくとか。。。

 

 

縁は不思議

 

 

 

 

 

Lives のなおみちゃん。

お母さんが「くらしギャラリー春瑠」のお客様だった。

20年後、観葉樹を買いに入ったお店に、なおみちゃんが居た。

娘の3年先輩の中高女子校出身。

わが家のドライガーデンを創ってもらった。

 

 

あきさだ農園の智子さん。

いーくんがおみやげに持ってきてくれた「ガーリック味噌」の製作者。

商品を持ってきてもらった時に「なおみちゃんと会わそう」と思いつく。

結果、なおみちゃんとはどこかの出店先で挨拶したことあったらしい。

 

 

「Halulu    Secret Garden」を書いている春瑠。

不思議をいっぱい体験した魔女。

閃きで、人と人を繋ぐのが得意。

上記の二人よりちょうど30歳年上。

一時期、人が創作した作品を世に出すのが使命だった。

ブログで面白そうないーくんを発見。

 

 

 

智子さんがこの画像を

私となおみちゃんに送ってくれて

それをなおみちゃんがLiVESのインスタにあげたものを

が写真に撮ってここに載せる。

 

ごめんねえ。。。ニコニコ

キラキラの可愛い二人の45歳の横に、75歳が入り込んでしまって。照れ

 

 

 

 

 

 

なおみちゃんが「もっと~こうなりたい!」「こんなことやりたい」

と夢を語るのを

智子さんと私は「うん!いいね、やろうやろう」

 

 

智子さんが各地のファーマーズマーケットに出店してるって

今日は垂水漁港の「しらすDay」に

六甲や須磨や西神にも出してるって

なおみちゃんと私は「行こう、行くわ」

 

 

 

 

 

若さとは「年齢」より「行動」

夢を語り、目標を定め、計画を練る。 で、動く。

 

 

数々の不具合を、どう工夫すれば可能になるか。

協力を頼む。HELPを言える・・・それも大事。

 

 

「無理」や「出来ない」の理由は、もしや「しない言い訳」ではないか。

責任は自分に在る。

ならばそれが答で、そう認める。言葉にして伝える。

 

 

人は誰かをしあわせにしたい。

それが自分の喜びになるから。

 

人は人の夢に人の一生懸命に応援したいもの。

全てはそれがスタートだから。

 

そこに喜びがあるから。

 

 

 

 

 

明日朝は、自治会の「側溝お掃除日」

自治会のじーさん・ばーさんの朝は早い。

 

付き合えない朝寝坊の私は、今日のうちにやってしまいました。

 

 

今日は6月6日 夕方の6時6分を写しました。

 

 

 

 

 

感謝