今夜聴くのは  ノラ・ジョーンズ  Out  On  The  Road

 

 

ハクトヤさんはこんなコーナーもありました。その一部。

おそらく?オーナーが

海外旅行とかで集めてこられたアンティークかもしれないね。

 

 

そりゃ~どれも魅力的で、前に陣取ってジックリ見たかった。

下から二段目、真ん中あたりにワクワクしたものがあるのよ。驚き流れ星

 

今回は「器」が目的だったので諦めましたが

未だに心残りです。

きっと、次回はここに時間を使いたい~星

 

 

 

 

 

見上げれば・・・

天井のドライは「ドウダンツツジ」だったと思う。

 

 

 

 

 

わが家の庭で見上げれば・・・

金木犀と木蓮が繋がってしまった。

 

さて。今日は・・・「嫌な感じの暑い日」でした。

爽やかな五月晴れの暑さではなく

梅雨のような感じ。

 

 

5月でこれでは。。。

これから3か月間、毎日暑くなるはずで

もう恐怖に近い。

 

飢えや寒さで亡くなる時代じゃない。

飽食と暑さで命を落とすのですね。 くわばら。

 

 

 

 

風来さんからのご案内。坂田敏子さんの洋服。

 

このピンクにざわざわしてしまう。

ワクワクとどう違うのか・・・「本物を見ていない」。

 

本物を見に行こう。

由美子さんにあげる「ガーリック味噌」を持って。

 

 

 

 

由美子さんに「おいしいよ」とわたして

坂田さんにご挨拶して

 

ピンクに対面~ピンクハート

「あ~ そうなのね」 一瞬で判断。私のじゃなかったです。

 

 

色は怖いです。

印刷物でどんなに素敵でも、実物の力は伝わらない。

 

実際に会えば

布地の力も、デザインのリアルも、作品のオーラも併せて

説明や理屈なくても一瞬で分かる。

その「一瞬」がすべて。

 

 

色の個性は奥深いです。「好き」と「似合う」は違う。

ピンクと言っても何十種類あるはず。

その内で自分に似合うのはきっと少ないですね。

 

このピンクがぴったりと合う人はおられるでしょう。

その人のものです。

 

私には資格がなかったです。

70代の私のピンクではありませんでした。

いつかまた、どこかにある。

 

 

お花のピンクがお手本になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつて大好きなピンクがありました。

30代の頃、カシミヤの一枚仕立てのコートでした。

未だに捨てられずに、置いているなんて。。。。

 

 

私の永遠の旅立ちの時に(冬の場合)かけてもらおうかしら。

 

 

 

これも捨てられず。いまだに私の宝物。

 

 

娘が幼稚園の時の。

裏地にオシャレを隠しているなんて、粋なデザイナーが居たもんだ。

 

 

これも「その時」棺に入れてください。

春なら・・・白地に桜の着物があります。

夏なら、どないしょ。。。

 

 

今日、なおみちゃんにも「ガーリック味噌」持っていったら

やっぱり、タンクトップだった。照れびっくり

「お母さんに、あんた真夏になったら何着るのと言われた」って。

 

「ビキニでいいやん。皮もむけるし」と私。

 

 

 

 

 

さて。これはフレンチトーストではありません。

 

冷蔵庫に、何にもない時。

冷蔵庫に、絹揚げだけがあった時の笑い泣き

 

あのガーリック味噌をつけて、ごま油で炒めたものです。


ガーリック味噌、バンザーイ

 

 

 

 

 

 

 

感謝