今夜聴くのは   マイリー・サイラス Flowers 

 

 

3月の春は  やはり黄色。

 

4月の春は  薄墨がかかった桜色。

 

5月の夏は  モンステラの新しい葉の色。

 

 

このストックは

先日の「明石市文芸祭」の壇上花の中の一本だったもの。

 

 

 

 

 

閉会後、各実行委員たちへのおすそ分け。

 

お好きなのをお持ち帰りください、ということで

私はストックミモザがちらっと見えた束を手に取りました。

 

しかし。もしやこれは、、、ストックではなく「金魚草」かな。

 

 

しかし私は来年もこのお役を引き受けられだろうか。。。 考え中。

ボランティアは続けたいが、、

ある関係者との考え方について行けなくて

やりながら、まったく喜んでいない自分に気づいている。

よろこびが無くて、なにがボランティアだろうか。

原点がぐらついている。

 

 

 

 

 

 

これは私の喜び

見ているだけで、気持ちが晴れやかに暖かくなり

いつのまにか、にこにこしてしまう私です。

 

 

クリスマスのために作ったリースを

ミモザを足すことで春のリースに変身させました。

 

画像は今日のミモザ。

おそらくこのままで数か月は持つでしょう。

 

 

 

 

 

高市さんが 「出来ること」と「出来ないこと」に線引きをして

トランプさんに断言できたことは素晴らしかったですね。

策略ではなく

NOと言える日本国の安全を優先させる姿勢を崩さないこと。

 

 

しかしなあ~ あの最初のハグは食らいつきすぎ。

大木に飛びついたバッタみたいやった。。。

もう少し、トランプさんを媚びさせてやればいいのに。

茂木さんの「So So」は良かったですね。

 

 

 

そして

あの莫大な遺産を狙った犯行かという、裁判が

判決を下しましたね。無罪でした。

そうなんでしょうね。

 

もしや「死んでほしい」と思った事実は察せられても

それが犯行に及んだ証拠にはならないわけです。

事実は真実とはかぎらないからです

 

 

精神は複雑です。が

人間は単純です。で

事実はシンプルです

 

 

 

 

 

道ばたの雑草。

名前はあるだろうが、知らない。

だけど、あまりに可愛くて写してしまった。

 

 

こんな花を摘んで「はい、ママに」と

持って帰ってきてくれた4歳のときの娘。

その娘が来週帰ってくるのが、とても楽しみです。

 

もしかして、前回帰ってきたときに聴こえた

クリリンの首輪の鈴の音が、また聞こえたら嬉しい。

 

 

 

 

 

もしや、この場所が

こちらあちらの一番近い地点かもしれないね。

 

 

今日、車の中で一人で爆笑してしまったこと。

 

矢沢さんの「長い黒髪」を聴いていたとき

歌詞を聴き間違いしていたことに気づいた。

 

 

減速の恋 だと信じて疑わなかったし、どころか

その比喩が粋だな~ と褒めてたのに

 

事実は・・・「原色の恋」だったようだ。

 

ま、「減食の鯉」とか「現職の故意」じゃなくて良かったわ

ということで。

 

 

 

 

 

 

感謝