マグカップ・島本 契司
今夜聴くのは 矢沢永吉 ラストシーン
ギャラリー風来(ふうき)さんから2月の催しのご案内をいただき
インスタグラムで確認したところ
このマグカップが映った。 とたん!
「これ、私の」と・・・また!妄想が暴走する。
で、次の瞬間電話してる。「これ、おいといて」
似たようなのがあったとしても、これはこれだけ。
スタッフさんがちょっと「ふふふ」って笑ったような気がしました。
今日、受け取りに行きました。
漢方薬を買いに行く予定と
くがの家にリサイクル品の売上金を受け取りに行くルートに
風来さんを入れるシュミレーションをして、出発!
画像は国道2号線を走っている時に
私の車(MITO)が前を行く?
2台続いて結構走りました。
運転席からにゅっと腕が出て、スマホをこちらに向けていた。
じゃ私も、ってデジカメで写す。
もう生産していない車だから
同志が走っている同士、ちょっと納得。
花器・杉本和明 木彫・岸野承「風」
風来さんの由美子さんが言います。
「あ~いい匂い!あなたが来るといつもこの香りがするわ」
あら、シングルのエッセンシャルオイルをマイブレンドで作ってるので
そのたびに違うはずだけどね。。。
時々同じことを言う人が居るので
ベースの「イランイラン」と「ティートゥリー」が
もう私の匂いになってくれたのかなと思う。
それなら嬉しい。20年以上も使ってるんだもんね。
500㎖ は染み込んでいるかも。![]()
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わが家の多肉です。(文章とは関係ありません)
そして「くがの家」へ。
今日はお客様でいっぱいでした。
「よかったね繁盛してるね」と都さんに、そっと耳打ち。
そして、すぐ分かった・・・
素敵なマダムのグループの一角にオーラが立ち上がっている~と。
都さんが紹介してくださる。
芦屋のソロプチミストの方々でした。
(管理職や専門職に就く女性で構成される世界最大級の国際的ボランティア奉仕組織)
1921年にアメリカで結成され、日本では1960年に誕生しました。
くらしギャラリー春瑠で取り扱いました「有田焼の白シリーズ」
くがの家のお客様も60代・70代が中心だそうです。
「春瑠が持ってきてくれるのは、直ぐに売れるから」と言ってくれる。
1,2か月間置いて、売れたものは売上金として戴くが
その後は「寄付」にさせてもらいます。(返してもらわない)
この程度のボランティアですが
物にしても、
文芸祭のお手伝いにしても、
nono(子ども食堂支援)での参加にしても
「私が出来る事」を「楽しくできる」ことが「私のボランティア」です。
今朝のばけばけで(最近、真剣に見ていない。チラ見の聞き流し)
こんなセリフを誰かが言いました。
こげなことになるんやったら、とことんこげなことになったらええ
なんて素敵なセリフだろう。
言い換えてみる。
こげなことでええんやったら、とことんこげなことをたのしんだらええ
感謝





