日なたの紫陽花と日かげの紫陽花。
日かげの紫陽花の方が、生き生きとして見えますね。
輝ける場所ってそれぞれだなぁ、なんてね
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昨日のパーソナルカラー診断は。
テストカラーでシーズンを見ていくと。
夏かな、、、春、、かな。。
青みのビビットが最初に外れ。
夏はお似合いにならない、という印象ではないけれど、少しさみしい、物足りない感じ。
春だと、、ちょっと軽かったり、強かったり。
秋のグレイッシュな感じは、血色が、、、
ん、、、
明るめのグレイッシュかな、、、いいかも。
あ。ちがーう
「深み」のある色、だ
イエローベースの深みのある色を当てると、お肌が艶やかに~
テストカラーでしっくりこない時には、シーズンカラーの中からもチョイスして、お似合いになる色の特徴を探し出していきます。
ビビットな色に、グレイではなく黒を足した「深み」のある色。
明るい色の場合は、パステルカラーではなく少しグレイッシュな色。
ベージュや茶は、あまり黄みの強くない、赤みを感じる色。
一番のキーワードは「深み」なので、ブルーベースの冬の色、ビビットではなく深みのある色も、秋の深みのある色の次にお似合いでした。
暗い色って地味になりそう、、なんて思ったりするかもしれません。
明るい色や鮮やかな色がお似合いになる方が身につけた場合、確かに地味な印象になったり、老けて見えてしまったり、なんてことに、なったり、します。
でも。
お似合いの方が身につけると、リッチで上品なイメージになり、お肌のツヤ感も増すんですよね。
比べてみると、一目瞭然。
「深み」を感じる色、とってもお似合いでした
ありがとうございました
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