立川市 市民生活部 生活安全課 からの情報です。
東京電力からの情報をもとに、まとめている、とのことです。
内容は、立川市のグループ分けについてですが、
細分化したグループについて、どう実施していくか、
については、他の地区の方も参考にしていただければ
と思います。
Q どのように細分化されたのか
A 現在、東京電力管内の電力供給地域を第1グループから
第5グループに分けて計画停電が実施されています。
明日(3/26)以降の細分化後、同じグループの中が、さらに
AからEまでの5つの小さなサブグループに分けられます。
立川市内については、今回のグループ分けにより、
今まで第3グループに該当していたすべての地域は、
第3-Bグループ、
今まで第4グループに該当していたすべての地域は、
第4-Cグループ となります。
Q 今後の計画停電はどのように実施されるのか
A 今までの、第1グループ~第5グループのグループ分けと
実施される時間帯は変わりません。
が、そのグループを、AからEまでのサブグループに分け、
サブグループ単位で実施されます。
例えば、電力の需要量に合わせて、
第3グループのA~Cまでを停電させた場合、
D、Eは停電させない、という措置をとります。
そして次回、第3グループで計画停電を実施させる場合、
Dから始める、ということになります。
しかし、次回の計画停電がD,Eだけとは限りません。
電力の需要量に応じてD,EからAに戻り、
D、E、A の3つのサブグループで計画停電を実施したり、
D、E、A,B の4つのサブグループで実施する可能性が
あるとのことです。


