なんですよね。
眉村卓さんといえば、小学生の時、ともかく読みあさりました。
小学生の時は、SFが大好きだったので、筒井康隆さんも読んだり
していましたが、メインはやっぱり、眉村卓さん。
後は、海外のものとかも読んでましたね~。
文芸クラブで、SF小説を書きたくて、書いてもいました。
でも、、、、
起承転結の起承くらいまでで終わってばかり。。
才能なかったみたいです

で、中学生になると、推理小説にシフトしていきます。
少年探偵団、とか、怪人二十面相、とか、もう内容は忘れましたが
ナンシー・ドルーシリーズなんていう海外のものも好きだったなぁ。
そのまま推理小説好きは続き、アガサ・クリスティーやエラリー・
クイーンなどなどに、更にシフト。。。
と、、、だいぶ前置きが長くなりましたが、、、
そして、赤川次郎さんです、、、
よく読みましたぁ。。ほんと。。
シリーズものが多くて、続きが出ると読まずにはいられないんですよね。
三毛猫ホームズ、泥棒と刑事、3姉妹探偵団、、、、などなど。。
次々に出版され、元々追いついていなかったんですが、ある時から
キリがない~ってことになり、まったく読まなくなっていました。
が、最近、和色名のシュークリームを買って
コチラ和色名を使ったシリーズがあったな~、と思い出し、調べてみました。
読まなくなってから、もっのすごいいっぱい出てました~

『杉原爽香シリーズ』
一作目は、1988年で主人公の杉原爽香は15歳。
1年に一回、一歳ずつ年を重ねつつ、続いていたようです。
どんな和色名が使われていたか、、、は、後ほど~。


【パステル和アート ワークショップ】
【日時】 2月16日(水) 10:30~12:30
【場所】 Color Presents(埼玉県入間市)
詳細はこちらお申込み、お問い合わせは、
コチラのメールフォームから。