果てしない弱さだけを見つめながら生きてた
だけど、いつも側に、果てしない強さの影が見え隠れしてた
思い切って、その「強さ」を太陽の元に戻して以来、強さと弱さがゆっくりと呼吸しながら暖かい穏やかな光の中で隣り合っている
これが本当の自分だったんだ
弱さの暖かさと強さの自由さが仲良く受け入れあう世界
こんなにも心地よい世界に包まれていたんだ
こんにちわ
晴れ渡った夏の日曜日
シドニーの夏大好き、博多マンゴーでございます






さて、今日は超絶好のビーチ日和となりましたので、私、ビーチのハシゴをして参りました(笑)
先ず朝早くに、私のお気に入りのブロンテビーチに行った後、一旦市街に戻り、それから私のカレと落ち合い、フェリーに乗って行った、2番目のビーチが、
マンリービーチ
この、マンリービーチはシドニーの街、オペラハウスがそびえ立つ、サーキュラー キーからフェリーで行く、観光客にもジモピーにも大人気のビーチです。
バスでも行くことができますが、私は、ちょっとした船旅気分を味わえるフェリーで行くのが好きですね
船着場を出るとすぐに、ビーチへと続くショッピングモールに入ります。
ショッピングモールには子供達の遊具もありますよ
ワタクシ博多マンゴーも、夏の象徴のビーチタオルを掲げて夏アピール





Cabbage-tree Palmと呼ばれる、キャベツの形に似ていると言われているパームツリーも南国気分を盛り上げてくれますね
そうです
今日12月3日は、
International day of people with disability
ということで、この1週間はあちこちでイベントが目白押しなんです
ここ、マンリービーチでも障害者サポート団体だけでなく、自然保護団体など地域ぐるみで盛り上がっておりますよ

おやおや
今日はサメの手も借りたい忙しさなんですね(笑)
賑わっておりますマンリー
遊泳ビーチにはサメよけのネットが張ってあるところが結構あるんです。
でも、ネットに引っかかり死んでしまうサメも沢山いるということで、こちらはサメよけネットをやめようと活動してる団体です。
サメと一緒に


でも、それを利用してマッタリしてるお方が、ワタクシのカレ(笑)
妊婦気どり?
今日は「泳ぐつもりはさらさらナシ」
ないでたちですな
ちなみにこの方、ニュージーランド産でありながら、南アフリカとポルトガルの血が流れております









マンリービーチはいつも大賑わいですから、ライフガードの方々も沢山スタンばってます。
階段の上から


さて、マンリービーチを満喫しましてシドニー市街に戻ります
フェリーに乗り込みました⛴
囲われてる所、あれがサメよけネット🦈
サーキュラーキーに帰ってきました。
シドニー ハーバー ブリッジがお出迎えです。
反対側にはオペラハウスが見えるんですが、またまた船内、デッキが混んでいてハーバー ブリッジのみの撮影です
人の流れに乗って出口へと
来週はどこのビーチに行こうかな〜
ザ ロックスのエリアに近づき、フェリーの旅が終わりを迎えます
来週はどこのビーチに行こうかな〜
マンリーの波をお届け
マンリービーチ満喫



































