私のドキドキの「助けて‼︎って声に出す挑戦」が続いてます
爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑



今日のお昼過ぎに電話でのインタビューが終了しました祝日祝日祝日



予想していたのよりも、遥かに簡単でした!!!!
爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑



インタビュー前の私は.....

「他に経済的な助けを頼める人はいないのか?」とか

「なんで1年間も無職なんだ?」とか



そういう責められる感じのこと聞かれるのかな~って自分勝手に妄想してたんです(笑)
滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗




全然違いました(笑)


私の妄想違いでした(笑)




要は、私が仕事を探す意欲があるのかっていうインタビューだったんですてへぺろ


インタビューしてくれた女性はとても穏やかな、感じの良い人でとても話しやすかったしおねがい


私が「少し前に郵便局の窓口の仕事に応募した」って言うと、

「あら~!それはいいわね~ニコニコニコニコ
ってフレンドリーなコメント(笑)


経験重視のこの国で調理師しかやったことない私のキャリア チェンジの不安を伝えると、彼女はある仕事探しのサポート団体に私のアポを取ってくれて、そこで相談するように言ってくれたんです



仕事を見つけるまでの経済的サポートの件も「問題なくサポートが下りると思います」っていう回答。私が提出した書類を再度チェックしてからプロセスを始めるとのことでしたグッ









責められなかったよ爆笑

あ~、ホッとしたおねがいおねがいおねがいおねがいおねがい


私、人に金銭的な助けを求めるっていうことに罪悪感が満載でした禁止禁止禁止禁止禁止


しょんぼり高校の時に、友達と出掛けるのに母にお小遣いを頼むとよくイヤな顔されてた


しょんぼりもらったお金を全部使うと文句言われてた


で、自分で勝手に
「お金を頼むと相手がイヤな気分になる」
って思い込んだえー?

私はこの思い出をず~っと引きずりながら生きてきたんですえー?



でも、自分で自分の人生を創造し続けていたんだって解って以来、そんな私の世界に変化が始まったんです


前に、友達何人かでラテンダンスのイベントに行った時に、露店で軽食を買おうとしたらお金が足りなかったんです。


ATMも無かったので友達に話すと彼女は速攻で自分の財布を出して、それを私に握らせて



「キャッシュいくらか入ってるから使っといて~」
ニコニコニコニコニコニコニコニコ

っていとも簡単に言ったんです(笑)


私に自分の財布を躊躇なく渡す彼女にちょっとビックリしながらも「面白いな~爆笑」って思いながら食べ物を購入!





頼んでもイヤな顔されないんだ!!
爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑








ちょ~~お腹空いてたのでホント助かりました。

感  ハートハートハートハートハート







今まで、自分が創造していた
「助けを求めることがタブー。感謝が存在しない世界」

から

「助けはいつでも周りにある。必要ならちゃんと声に出してお願いする感謝溢れる世界
に創造し直していこうおねがい





私の世界は今、かなり早いペースで修復作業が進んでます!!

みんなからの助けに感謝が溢れますおねがいハートハートハート






もうすぐ日が暮れます。今日も素晴らしい体験をありがとうございましたコアラ
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