申込み締め切りは1/28までです。
お待たせしました!
やっと申込みフォーム作りましたー!!!
千花とただただ”楽しむ”新年会の募集を
開始しまーーーーす!!!
あなたの魅力を全開にし、
男女のパートナーシップをつなぐ★
心屋認定カウンセラー千花(ちか)です。
今まで、セクシャリティ部の活動として
お話会や飲み会を開催してきましたが、
それがちょっと窮屈に感じるようになってきました。
もちろんセクシャルな話をしてもいい。
だけど、そこだけにこだわらなくていいかなぁ!
みんなともっといろんな話がしたいなぁ!
そう感じるようになりました。
1つ前のこのブログでも書きましたが、
わたしやりたいことが
ものすごくたくさんあるんですよ。
いろんなことに興味があります。
もっともっといろんな人と話してみたいし
いろんな人と出会って、
いろんな考えを知りたいし、
どう感じるのかを知りたい。
いろんな世界をのぞいてみたいなと思います。
人って同じ人はいないでしょ?
100人いたら100通りの人生があって、
みんなそれぞれ全然違うんだよね。
同じような出来事があっても
同じように感じるとは限らない。
例えば、親に虐待された子どもは
そんな親のことをどう感じるのか。
親のことを恨むのか。
わたしは子どもの頃に
お酒を飲んで酔っ払った父に
殴られました。
蹴られもした。
呼吸ができないほど、
強く締めつけられました。
床に何度も何度も顔を叩き付けられたり、
階段から突き落とされたりしました。
だけど、そんな父を恨んだことはなく
父のことはずっと好きでした。
わたしはそんな父よりも、
母に怒りを感じていました。
わたしがそんなことをされていたときに
ただ見ていた母
父に「もっとやれ」と言った母
母のその言葉で
わたしは「痛み」を感じるスイッチを切りました。
あ、わたしの味方は誰もいないんだ。
・・・わたしが悪い子だからこうなるんだな
・・・わたし、なんのために生きてるんだろうな
そんな風に感じるようになりました。
子どもの頃、虐待された子どもの本を
たくさん読みました。
なぜそんな本を読んでいたか・・・
わたしね、自分の頭が大丈夫か不安だったの。
何度も頭を強く打ったし、
呼吸ができないくらい締め付けられたから
わたしの”脳”の機能が死んじゃってないかって
本気で心配していたの。
虐待された子どもの本を読んで、
大人になってからなにか脳に障害が出ないかが
知りたかったの。
・・・そんなこと考えているなんて、
わたし子どものくせに、けっこう余裕でしょ?
そうなのよ、意外と冷静だったの。
父の暴力がなくなればいいとは
考えもしなかった。
だって、父とお酒と暴力はセットだから、
しょうがないなって思ってたんだよね。
それも父の個性の1つくらいに思ってた。
殴られたり、蹴られて
強く締め付けられて、呼吸ができなくて・・・
の一連の流れが終わった後ね、
父がいなくなってから、
1人の時間になって、
ゆっくり呼吸をするの。
ゆっくり空気を吸うの。
あの空気が体に入っていく感覚
止まってた血液が流れ出すあの感覚
はぁ~、わたし生きてるんだぁ~!
って思えるの。
呼吸をゆっくりできる時間が
ものすごく「生きてる」と実感できるのよね。
わたしはそんな子どもでした。
そんな風に生きてきました。
ちょっとディープな内容になりましたが、
前はね、こういう話もなかなかできなかったの。
話すことは平気なんだけど、
周りのみんながどう思うんだろう?
場が盛り下がっちゃうんじゃないかな?
って感じて言えなかった。
今はね、こういう話も
わたしは”楽しい”に含まれます。
楽しい話って明るい話だけじゃなくていいの。
みんながリアクション取りにくいような
話をしてもいい。
わたしの”楽しい”は、なんでも話していいってこと。
話したいと思ったことを
話せる場所、仲間がいるといいなと
思っています。
・・・結局はそこなの。
セクシャルな話だろうが、なんでも話せる
そんな環境をわたしは作りたいんだぁー

そんな新年会を開催しまーす!!!
日時 1月30日(土曜日)
時間 18時~21時
場所 都内居酒屋
(JR恵比寿駅より徒歩2分)
参加対象 千花に興味のある方
千花と楽しみたい方
男性でも女性でもどちらでもない方もOK
参加費 ご自身の飲食代のみ
※お願い わたしの飲食代をみんなで払ってくれたら
ちょーーうれしいなぁ
▶︎参加費は3時間飲み放題コースで5,500円です。
>>>お申込みはこちら
※わたしのお友達のみなさま
積極的にご参加お願いします(笑)
どんなご縁がつながるか・・・
ちょーーー楽しみ~(*´艸`*)
ご参加される方へ!
Facebookやっていましたら、
事前につながりましょう。
その方が連絡もラクだし♪
新年会、一緒に楽しみましょー





女性性が受け入れられない、自分が「人」であると思えない