「細胞レベルで、手帳を書いてますか?」

と、突然ですが私には一緒に住んでいる私の両親がいます。
父は昨年の10月に脳梗塞になり後遺症で介護1になりました。

母のことはまたおいおい書くことにして・・・・

父は左半身のしびれがの残ったのです。

それが昨年の10月
2週間ほどの入院でした。

その時のお金は父に掛けていた県民共済の保険で
まかなえることができました。

そしてまた、父が5月に慢性硬膜下出血で
入院することになりました。

この時も10日ほど入院しました。

今度も母が共済で・・・と思ってたら
なんと、3月に父が80歳になっていて
保障の内容が更新されていて
病気入院の保障が0になっていたのです。

確かに、お知らせは来ていたようです。
掛け金も少額になって引き落とされていたようで・・・・

・・・ようで・・・としか、言えない私。

なので、
3月お誕生日 4月に自動更新月 5月に入院

保障内容が更新されていたので保障0


ご両親の保険なんか確認するの
少し勇気がいると思います。

「まだ、そんなこと心配しないで」と
怒られてしまうかもしれません。

でも、この話をネタに一度
保険の保障が変わる年齢を確認して
Evernoteに保存してください。


65歳 70歳 75歳 80歳 85歳は

要注意だと思います。

手帳に保険確認と書いて
保障内容・証書をEvernoteに保存

この話をきっかけに・・・・