今日は、脳梗塞で「要介護1」になった、父の話です。

 

まるっきり、縁がなかった高齢者問題ショボーン

 

9月末のある日突然それが、現実になったのです。

夜中に玄関で急に身体の自由が利かなくなり

倒れていた父。

 

それを、やっと声が出るようになり

ごそごそ動けるようになった物音で寝室で寝ていた母が、

気がつき叫び2階で寝ていた私が気がついたのでした。

 

救急車を呼んで、病院に連れて行くまでに

いろいろありましたが、なんとか受け入れ先が見つかり

病院に着いた時は、倒れてから3時間は立っておりました。

 

もう、初めて体験することばかり・・・

集中治療室、

ICUはドラマでは見たことあるけど

CCUってなんだ?

 

家族控え室で待つ・・・・

 

夜が明けてくる・・・・

 

まだ知らなかった・・・

介護という通常とは違う生活の始まりを。

 

いろいろ、ぼやきます。

いろいろ、ぼやかせてください。

 

毒、吐くかもかもしれません。

 

今、わかったことは、

自分の精神状態が穏やかなこと

自分の健康であることが一番

 

そのために、介護雑記録を残そうと思いました。

今日だって頭きて泣いた笑い泣き

 

だから、わかったことがある。

自分がゆとりを持っていろいろ接していかなければ

上手に対応ができないってことです。

 

大丈夫

 

これから上手にやるから・・・・・

 

手帳タイム

 

自分で自分を癒してる