子どもの感覚・感性に任せる | 【相模原】子連れOK・見守り保育つき 頑張るママがスッキリ元気 勇気づけヨガ

【相模原】子連れOK・見守り保育つき 頑張るママがスッキリ元気 勇気づけヨガ

【相模原】で子連れOK・見守り保育つきのベビーヨガ・骨盤調整ヨガ教室、勇気づけ子育て講座を開いています。
毎日頑張るママの、心と体が軽く、元気に、フワッと緩むことで楽になる教室です!


相模原市で 親子をつなぐ ヨガ・勇気づけ教室 岩橋亜希子です。

新潟県、湯沢に来ています(^ ^)

娘の
「もっとスキー滑りたい!」
で、二泊三日で来ています。


今シーズン
年始に初めて自分で滑れるようになり
昨日で5回目。

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緩い斜面を逆ハの字で登り、
転んで一人で立ち上がる。
という事が出来るようになりました。

スキーのインストラクターを
長くやっていたので、
「教える」事は得意だと思いますが、
子どもには
「理屈」は教えません。

全て子どもの感覚で動きを覚えてもらいます。

雪の上は滑る
という事から始まり、
歩く、止まる、スピードの変化、
転ぶ、起き上がる、曲がる。

全て、
理屈ではありません。

感覚・感性をみがきながら
勝手に動いてもらいます。


たまに、補助的な動作を教えたりもしますが(^ ^)

この感覚は大人より凄いです。

因みに、
コッチおいで~!
というだけで
曲がれるようになります(^ ^)


日常生活も同じだなぁ、
と思います。

大人は理屈。
子どもは感覚・感性。


大人が
寒いよ。風邪引くよ!
という気温でも遊び続け、
風邪を引きません。


大人が
危ないよ。怪我するよ。
という遊びでも、
怪我しません。

あっ、目を離してはいけませんがね。

だから、
理屈では「こう!」
と思う事があっても、
子どもに任せる事も必要なんだと思います。

そこから自分で学ぶことが沢山あります。
「見守る」事も、大事な役割りです。



風邪引くよ!
では無く
風邪引くと思う。

怪我するよ!
では無く
怪我すると思う。

が、ママの感覚・感性ですね。




スキーを滑りながら、
スキーをする事と、
ヨガをする事は
同じだなぁ…
と発見してしまいました(^ ^)


さあ、
今日も一日、
付き合って来ます‼


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いつも置いてけぼりの次女。
一緒に行きたいというので、リフトに乗せ、抱いたり、負んぶして滑りました。
キャッ、キャッ!
と喜んでいましたが、
母の負担は相当です(;^_^A




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