龍とのご縁紡ぎを始めるきっかけってなんですか?最近、よく聞かれます。
二年前の九月に初めて行った白川水源で神様に相談したからです。
南阿蘇で一番のお気に入りの場所。白川水源。
龍のはっちゃんと再会して四か月後のことでした。2013年9月。
「私…大丈夫かなぁ…」って。
お金のことだったり、私自身のことだったり、いろいろ揺れ動いていた時期でした。
そしたら、睫毛の長い白蛇さんに頭から噛みつかれて、エネルギーどんどこ流されて、
「大丈夫よ~
」って言われましたね。セクシーだった
その日の晩から二日間、39度の熱出しました。
夢うつつでぼーっとしていたら、紫色の龍が現れて
「人と龍の縁を繋げ」
なんのこっちゃ。そんなの需要無いよ。で、とりあえずブログでアンケート取ったら反響がすごくて、そのままモニター募集開始。
一人か二人来てくれたらいいな~とのほほんとしていたら、四日で50名に達しました。
あまりの勢いにめっちゃびっくりして超慌てたこと覚えてる。
それから、有り難いことに申し込みを頂き続けています。
因みに、この時の紫色の龍は現在私の元で春海という名で働いてくれています

私の場合、自覚なんてまったく無いまま龍遣いと呼ばれるようになったけど
龍と話す、神様と話す、それは当り前過ぎて、特別なんてわけないと思ってた
そんなこと、皆普通に出来るでしょ?(←って、今でも思ってしまう。どうやら違うらしい。。)
自覚の無い私の、可能性をこじ開けて、
それを通じて私の人生は確実に変化した。
龍に何かを望むなら、龍が差しのべた手を是非取って欲しい。
それはまったく知らない見当もつかない方法かもしれないけど、
可能性を、どこまでも広げてくれるものだから。
私はいまだに知らない世界に飛び込むのは怖いと腰が引けているけど、
そろそろおしり引っ叩かれそうです。いろんな方面から

全ての龍が、人を助けてくれるかと言えばそうでもないと思う。
龍にもいろいろいるから、人のことなんて全く気にしていない龍もいるんですよ。
でも、人のことが気になっている龍、関わりを持ちたい龍からしたら
龍とのご縁が欲しいと望む人はめっちゃ可愛くてしょーがない!
龍とのご縁紡ぎを行う上で、↑に書いた春海
その内のひとつに、
「「人との縁を望む龍」「龍との縁を望む龍」のそれぞれどちらも準備が整った時に申し込みが入る」というものがあります。
私の所へ申し込んだ時点で、あなたとの縁を結びたいと望む龍がいる、ということなのです。
だからね、安心してね。
絶対いるから。
私の可能性を広げてくれたみたいに、
あなたの可能性を広げてくれる龍がいるんだよ。
2015.8.ブログ記事再up