左手の親指の怪我が治ってきたので久しぶりによもぎ蒸しをしましたグリーンハーツ


よもぎ蒸しセットをくみねーに借りて9月から始めてますが、そもそもやろうと思ったきっかけはこちらの症状があったからなんです。


①難聴

②耳、鼻、アソコ(想像してねw)等、いわゆる粘膜が弱っている。

③前より咳が出る


このうち②の粘膜関係は、犬に噛まれたので抗生物質を飲んでいたらほぼ治りました。残念だけど多分これは抗生物質のおかげです。


①難聴はまだ改善するまでには至ってません。



変化があったのは…


肌がきれいになった!!


便通が前にもまして良くなった!!


元々便秘知らずだったのですが、量、質、形状がとんでもなく良くなった!展示したいくらい(笑)


そして③の咳に関しては、多少良くなったくらい。



それで、ここからが本日の本題です!!


私は体調が悪くなった20代の後半に温灸の師匠と出会いそれからずっと温灸をやっています。


私の師匠は特殊な能力があり患者の悪い所が見える(感じる)人なんです。

それで月に一回東京から大阪まで出張して来るので私もアシスタントとして大阪まで行ってついでに治療も受けているんです。

その師匠が、私の肺を診て「こりゃ癌だ」と。


そう言われてる人を何人も見てきたんですが、遂に私も言われました〜。

中には驚いて病院に行って検査をする人もいますが、病院では癌が見つからない人もいますし、逆に病院で癌と診断されてきたけど師匠からしたら大したことない人もいます。そういう人は大したことないと言われて安心して温灸だけで普通に生活していたりします。


師匠の言う“がん”というのは病院では見つからない程度の大きさだったり、いわゆる波動レベルの悪い状態だったりするので西洋医学とは判断基準というか、診ているものがそもそも違うんです。


故近藤誠先生の本で“がんもどき”というのもありましたが、悪さをしない癌というものがあります。


それぐらいややこしいものですけど、世間的には癌=怖いものというプロパガンダがそれこそ骨の髄まで浸透しています。

それが支配階級による洗脳なんです。





そう、それで師匠から肺癌と言われましたが、なんとなく普通の咳じゃなかったのと、少し前まで疲れ方が異常だったのとじわりじわり痩せてきたのでそれはそうかもしれないと納得しました。きっとそうだと思います。でも全然死ぬ気がしない(笑)


異常な咳+疲れやすい+痩せる=そういう症状なだけ。これを癌と呼ぶからかえって大変なことになる。


もちろん病院には行かないので病院レベルで癌と言われるかどうかわかりません。

万が一行って癌と言われて治療勧められるのも鬱陶しいから絶対行きません。


症状がなんであろうと病名に関係なくやることは同じなので、あとは体にお・ま・か・せハート


生活習慣、食事、デトックスは現状維持で、あとはやっぱり呼吸です。

気温が下がってきてから妙に呼吸が苦しくて息も上がるのですが、毎朝長い上り坂を犬の散歩で歩いてます。階段も登ってます。

最近の動画でも話してますが、悪い場所は使うこと。


こちらでもお話ししてます♪



年齢、怪我や病気の程度、急性か慢性か炎症のあるなしにもよりますが、内臓もまた筋肉なんで鍛えられるんですよね。特に呼吸は筋肉ですからねウインク


そんなわけで、温灸師匠からの幻の肺癌宣告(医学的に診断されたわけじゃないから)を受けました。


これを乗り越えれば、というか、私はこれもデトックスの一つにしか捉えないので面白い。

正直ニヤけているニヤリ


何を信じるかによって結果は変わるのだ。