今から6年前の2011年の事なんですが、犬の散歩時にケガをしました。
詳しくはこちらをお読みください。
かなり重症な打撲を負ってしまって、
足が写真のようにパンパンに腫れ上がってしまいました。
写真は負傷して10日目の足です。
みてわかる通り、まだ黒いのですが、
去年あたりから急に良くなってきているのです。
打撲から5年位は写真よりももっと黒い部分が多くて、
これ以上は良くならないかもな〜と半ばあきらめていたのです。
それがなぜ5年も経ってから急激に良くなり始めたのでしょう?
アザが薄くなり出したのは
膠原病の指標となる血液検査の数値が下がり始めてからなのです。
※現在、数値は正常値です
ケガの後の1、2、3年後の写真がないのが残念ですが真っ黒だったのです。
でも痛みはないので黒くてもまぁ仕方がないか、
くらいに思っていたので再び皮膚の再生が始まって
ちょっと驚いたのとやはり嬉しいですね〜
またミニスカートがはける!…ってはいたことないし!ww
でも真面目な話、一応乙女なので(乙女座だし)
足を出す時にふくらはぎのアザが気にならなくもなかったので
嬉しい変化です。
本当に...アザーーっす!(アザだけに)
というわけで、膠原病の数値が下がって体の機能が回復すると
このようなことも起きてくるわけですね。
私は難病だからとか、病気が治らないと言われたからって
諦めることはないのですよ!6年前のアザも治るのですよ!
てっきりふくらはぎの細胞は死んだと思っていたのですが、
生きてましたね~
ケガをしてから定期的にオイルマッサージをしたり、
温灸したり温めたりもしていましたが、最終的には食事を変えたり
内側から変わっていったことが良かったみたいですね。
今後また定期的に写真をアップしていきますね~

