セドナプラスというサイトのなかで


「リリースできずに苦しむ人生が良いのか、

それともリリースできて自由で幸福な状態へ歩み始めるのが良いのか。」



そんな問いがあって、それを自分に問いかけたとき、

幸福な状態へむかうことへ、もやっと抵抗が。



おや? なんだ、これ。

ちょっとほりさげてみよう。



と感覚に耳をかたむけてみると、

「苦しみたい」って思いがありました。


正確には、

「苦しんでるわたしを、見て~ほらみて~!」

ゆってました。




承認欲求。みて。わたしをみて。

こんなに苦しんでるよ。大変でしょ。すごいでしょ。

わたし、がんばってるでしょ。 みとめてよ。


人の苦しみや痛みにも共感できるよ。

みんなといっしょだよ。


そんなにかんたんに、わたしだけしあわせになると、

ひとりぼっちになっちゃうじゃない。


しあわせだと、まわりから浮いてしまうよ。

ひとりよがりになっちゃうよ。




でてくる、でてくる、いろんな声が。



リリースすること自体に、やたらと抵抗があったのは

しあわせになることに抵抗していたようです。




時間をとって、メリットデメリットのワークをやってみます。