※2010年10月~3月までの、mixiで書いてたホ・オポノポノの日記です
きのうワークショップに参加して、
なんだか自分の感覚がおかしい。。。
充実した内容だったのに、
充実した内容だったのに、
なぜこんな後味なのかがわからない。
1日たっても、内側の感じが妙で、
なんだろう?って探ってみたら、
原因は、水面下で自分を責めるメモリーでした。
人と自分を 自動的に比べてしまって、
自分は全然なにもできない、なんてつまらない人間だ
と、息をするように自然に 自分を責めていました
(その裏返しで、優越感を持つときもあります)
あまりにベースになっていて、
日々こんなことが頭の中で自動的にくりかえされてるのか、と
あ然としました
そしてそんな自分にまた自己嫌悪。 悪循環です。
こんなときは頭が暴走してるので、
ホ・オポノポノを淡々とやるのが 一番です。
考えが浮かんだ瞬間、イメージを使ってクリーニングして
うにひぴりに染みこむように、
うにひぴりに染みこむように、
4つの言葉をずっとかけつづけながら
体を動かして 散歩していました。
すると、「それに気づけたことが、すごいことなんだよ。
もっと自分を認めてあげて!ほめてあげて!」
という考えが ふと浮かびました。
ほんとに、そうです。
体を動かして 散歩していました。
すると、「それに気づけたことが、すごいことなんだよ。
もっと自分を認めてあげて!ほめてあげて!」
という考えが ふと浮かびました。
ほんとに、そうです。
気づくことって、大きな第一歩なのに
だから何? そんなたいしたことじゃない。
って受け止めていませんでした。
記憶にからめとられて、
自分のなさけなさにばかり目がいってました。
そんなときは外に気をとられて、
うにひぴりや自分といっしょにいません。
(そしてたいていは責めています)
前だったら、きっと気づきもしませんでした。
妙だとも感じなかったはずです。
それを気づいたってことは、
それだけじぶんといっしょにいる感覚が
身に付いてきてるってことで 、
画期的な進歩なのに。
またやってしまった。
画期的な進歩なのに。
またやってしまった。
ほんとうにごめんね。ゆるしてね。
教えてくれてありがとう。あいしてる。
教えてくれてありがとう。あいしてる。
うにひぴりに抱きしめるように 語りかけていくと、
自分の芯にもどった感覚が、よみがえってきました。
もう絶対 うにひぴりをおいてけぼりにしない
ずっとそばにいるよ。
そう心に誓ったのに、
また外に気を奪われて 忘れてしまう。
そんななさけない自分だけど、
それも自分だ、と受け入れて
そんなことを繰り返しながらも
うにひぴりといっしょに、ウハネの自分も成長していくんだろう。
そう思います。
そんなことを繰り返しながらも
うにひぴりといっしょに、ウハネの自分も成長していくんだろう。
そう思います。
ゆっくり一歩ずつ、寄り添って、育てていこう。