からだがけっこう、敏感で、
いっしょにいる人の状態が、うつるというか、わかることがある。
困ったことに、ONとOFFの切り替えができないのが、ネック。
家族や友だちとかなら、ともかく
窓口対応のお客さんとか、2~3分間の業務的な対応しかしないのに
急に頭がいたくなったりして
それをずっとひきずったりして、困ってた。
必要なときだけONにして、それ以外はOFFにしたい。
いろいろやってみたけど、うまくいかない。
それを手放してみようと、やってみたら
おもしろいことに、「罪悪感」と「誇り」がでてきた。
まわりから影響をうけなくするってことは、
壁をつくっているイメージがあって
心を閉じる、相手をシャットアウトすることだと思っている。
共感することを愛とかんちがいしてる。
(こころをオープンにしてる・わかりますよ、同じですよということで
、親密さが生まれるとか)
そして、共感することは、愛の行動だと、
ひそかに誇りをもっているよな気がするよ。
うっすらとだけど。
それとエネルギーの境界線がうすい、弱いことが
関係してるみたい。
ちょっとまって、まって。
これ書きながら、ふと「まさか・・・」というひらめきが、よぎったんだけど
もしかして・・・「寂しい」から?
え~~!? いやいや
そりゃ、いろんな感情手放すたんびに、
深いところでこんなに寂しかったんだ、って思ったけどさ。
いやいや。 いや。
えぇ!?
ち、ちょっと、手放してきます。
(動揺中)