こんばんは。
断捨離®提唱者やましたひでこ公認
昨日のブログ記事が
思いのほか、アクセスをいただき
お読みいただいたようでした。
何が昨日の一番かって
それは木村さん、陰の立役者伊藤さんです。
別角度からみると
やっぱりイベントを支えてこられた
運営の方々の
おもてなしトイレ の気遣い。
混乱なく皆さんが愉しい時間を過ごせたのも
陰で企画・運営・管理してくださる方々が
あってこそですね。
まるで地元民(笑) でも感謝いたします。
話は変わりまして。
やましたひでこ断捨離®塾をご存じですか?
門馬聖子インタビュアー
やましたひでこ出演動画が月1本配信されます。
毎月の断捨離課題(テーマ)があり
それらを動画で聴き、学びながら
1か月実践をしてレポートを提出するというもの。
10月のテーマ
「無駄の断捨離」
レポート課題は
「冷蔵庫の断捨離」からの気づきや考察。
塾生の方はお聴きになったので
もうご存じですね。
まだ塾生でない方に
少しテーマについて解説いたしますと
「無駄の断捨離」といっても
暮らしを見直して
節約や無駄遣いのススメ、ということを
考えるのではなくて。
自分にとって何が無駄であるか?
改めて暮らし方から見つめ直し
無駄について深く考察してみよう。
そのような課題です。
その具体的な着手点として「冷蔵庫」。
冷蔵庫といえば、お任せください。
自信がありますとも。
昨年9月、まだ暑いころ。
恐怖の家電クライシスを経て
若干サイズUPした冷蔵庫。
1歳になりました(笑)
自分で購入した冷蔵庫。
新しい冷蔵庫。
愛情も深くて キレイを意識しながら
断捨離空間も更に意識しながら
使ってきました。
開ければ ほぼ
「一目瞭然」
「取り出しやすく しまいやすい」
「ワンタッチの法則」
そして冷凍庫においては
あまり食材はありませんでした。
断捨離を始めたころ
冷凍庫には食べたいと思える食材よりも
「ダメになってしまうから」と
消費期限を延ばす苦肉の策で
冷凍した食材が幅を占めていました。
カチカチの凍った
いつのものだかか記憶も朧気な食材に
それでも捨てることを躊躇した昔。
試行錯誤を繰り返しながら
「冷凍保存はしない」を基本に
冷凍庫は比較的ガランとした日常が
定着していました。
「今月の塾課題は楽勝かも」と
チラリと脳裏をよぎりましたが・・・
今月のテーマから
まったく逆の方向へと
私の断捨離は進んでいくのでした。
冷凍庫、「いっぱい」をやってみることに。
断捨離®塾生の方、
10月の課題、取り組まれてみましたか?
なぜ、「いっぱい」を試すことにしたか。
長くなりそうなので
次に続きたいと思います。
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