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きのまいこヒーリングウェーブ遠隔では、ご家族や友人、ペット等自分以外の人の分もお申し込みできるようにしています。
その方たちにヒーリングウェーブ遠隔のことを伝える必要はありません(スピリチュアルが好きな人なら伝えることでフィードバックももらえるから楽しいかも!)
ただ、ひとつ注意点があります。
これはヒーリングウェーブに限らずすべてのヒーリングに言えることですが、『自分の目に映る現象はすべて自分の周波数が現れているだけ!』ということ。
『Aさんが大変そうだからなんとかしてあげたい』
『Bさんは困った人だから変わって欲しい』
その気持ちの裏には、あなたの『悲しみ』『不安』『恐れ』『怒り』etc…などの周波数が隠れていたりします(これは『不安』だ!などと特定する必要はありません)
そこを見ずに相手をなんとかしたい!でヒーリングウェーブをかけると、せっかくのヒーリングウェーブの効果が出づらくなってしまいます。
というか、『相手に変わって欲しい!』が強い人は、ヒーリングウェーブの効果を感じづらくなっている状態にあります。
結果ヒーリングウェーブの効果を感じやすい方よりも変化(本来の自分に戻る)が遅くなってしまうという感じです。
『自分の周波数を整えるためにヒーリングウェーブを使う』というのが、ヒーリングウェーブの効果を一番感じることのできる使い方です。
なので、『あの人にもこの人にもよくなって欲しい!変わって欲しい!』と手当り次第に周りの人にかける人よりも、『わたしの周波数が整えばあの人もこの人も周波数上がったパラレルの住人になるし♪』と自分だけにかける人の方が周りの人が変わっちゃうのも早い!というパラドックスがあるのです。
でも、自分以外の人にかけることが無意味だとはわたしも思っていないので、他の方も追加で受け付けるようにしています。
その場合は『AさんやBさんにもかけてみたらどうなるかな〜😍😍わくわく💓💞』と実験を楽しむ感じでいてみるのがGoodです🌟
わたしも自分が夫や子供、妹や父にかけているのはこの感覚ですね。
そのうち『おっ』ってなるようなフィードバックがあったら面白いな〜みたいな(*´ 艸`)
また、自分の世界の登場人物は自分の一部でもあるので、パラレルワールドの自分にかけるのと同じとも言えますし、自分の胃や腸などにかけるのと同じとも言えます。
ホ・オポノポノのヒューレン博士が患者のカルテを見ながら自分にホ・オポノポノしていた、というのと同じような感覚でやれるなら、関わる人すべての名前をヒーリングウェーブにかけるというのも面白いかも知れません😆
追記的Twitterのつぶやき!
これもおまけっ
こちらはヒーリングウェーブ受けてくださってる方のつぶやきが素敵だったので拝借っ!(伏せてるところはパートナーさんの愛称です✨)
この感じがとても理想的だねっ(๑♡ᴗ♡๑)
パートナーと一緒に、とか、子供と一緒に、とか申し込んでくれる方が、実際にパートナーさんやお子さんもいい感じになっているご報告を頂くのはとても嬉しい〜(๑♡ᴗ♡๑)









