子育てってやっぱ面白い✨
というか、子育てを通して今まで気付かなかった自分に気付くのが面白い😊💖
もうすぐ2歳の上の子、イヤイヤ期というかワガママ期?で、道を歩いててもあっちに行きたいこっちに行きたいの主張が激しい。
彼女の思う通りの方向に進まないと「ギャー!」😂😂
騒ぎながらでもちゃんと手を繋いでついてきてくれるのは助かりますが、なんせ声がでかい(完全に遺伝ですw)ので目立つ目立つ😂😂
「はあ😰😰うんざりだわ😰😰😰」と思いながら、自分に寄り添おうとオポノポノるわたし。
でも、ただ言ってるだけでピンポイントのとこに当てないと響かないんだよね。
響かなくてもやるだけでもいいのかも知れないけど、わたしは響いたときの「わたしだけの世界」の感覚を知っているので、ちゃんと響くポイントがあるはずだと探ってみることにした。
上の子が外で騒いでいるときに出てくるわたしの気持ち、「恥ずかしいじゃん😱😱」
これをただ「恥ずかしいよね、いやだよね」と認めて受け入れてあげた。
すると「あ、わたしはこの『恥ずかしい』という気持ちを認めて受け入れてあげてなかったんだ…」ということに気付いた。
わたしは、「恥ずかしい」と思っていても行動ができるタイプ。
やりたいことがあるときに「でも恥ずかしいからやらない」とはならない。
「恥ずかしかろうとなんだろうと、やりたいことはやる!」
そういう強さを持っている。
でも、これは「恥ずかしさに打ち勝った」だけだったのだ。
「恥ずかしいと感じている自分」をちゃんと受け入れてこなかった。
いることは知っていたけど、「恥ずかしいとか言ってらんねーだろ!?」と、「恥ずかしいと感じている自分」の気持ちを軽視してきたのだ…。
「恥ずかしいとか関係なく進んで行ける自分」はかっこよくてイケてて、「恥ずかしいと感じている自分」のことはかっこ悪いし弱っちくてイケてないから知らん!!そういうやつはいらん!!くらいにも思っていたよね😭😭
こうなったらもう、「今までこんなに傷付けてたって気付かずにいてごめんねええええ😭😭😭」ですよ😆😆😆
子供が騒いでるのも気にならない、外の世界は関係ない、ただただわたしをいたわり慈しむだけのあたたかい空間ができる。
これが「わたしだけの世界」です😊💖
このときはまだ子供はちょっと静かにはなったもののグズグズ言ってたんですが、結構すぐにおとなしくなりました。
そして、保育園についてから、上の子がいつもと違う様子を見せた!
上の子は気が強く、自分より年齢が上の子が優しくしようと近寄ってきても「やい!(いや、みたいな意味かとw)」と言って押したりするんですね😂😂
そうすると優しくしようと近寄ってきてくれた子もいい気持ちはしないでしょうし、やり返されて泣くこともありました😂😂
ところが今日は、いつも近寄ってきてくれる子が上の子の頭をなでなでしてくれるのを素直に受け入れていた…!
しかも嬉しそうな顔をしていて可愛かった😍😍
こうやって文章にするとめちゃくちゃささいなことですが、わたしや先生もwびっくりするくらいの上の子の変化だったのです…✨
わたしが自分の傷付きやすいやわらかい部分に気付いて受け入れたから、上の子も気の強さがマイルドになって素直に他の子の優しさを受け入れられるようになったのかなーと思いました😊
いやあほんと、オポノポノりながらの子育て面白い…✨
ホ・オポノポノ、「自分は強い」と思っている人ほどやって欲しいな〜と思っているんだよね。
進んで行く力があるからこそ、「自分の弱さ」に蓋をしがち。
進めない人は進めない人で、弱さを受け入れてるんじゃなくて「そういう自分は駄目」と思っていたりするのだろうから、全人類やればいいんだろうけどw
「自分は強い」と思ってる人は「自分にはこういうの必要ない、だってウダウダ言わずに進めるから」と思っていそうだからね!(以前のわたしだw)
進める人は第1チャクラがしっかりしてるから進んで行けるんだろうし、更に上とも繋がってれば進む方向性も間違ったりはしないのだろうけど、弱い自分(=インナーチャイルド)を受け入れてなかったりしてハートが開き切ってないと上からのエネルギーと下からのエネルギーのブレンドが起こりきらないんじゃないかなーと。
そうするとどうなるかというと、ミラクルが起こりづらくなる、自力で頑張ることになる。
のかなーと。
まあそれはそれで「自分頑張ってる!✨」という達成感が得られていいのかもですね。
わたしは達成感よりゆるく楽しく、「あら、なんかいつの間にかこうなってましたね〜」みたいなのがいいっす😆💖
ホ・オポノポノ、動画でやり方とか説明してるから見てね✨↓↓↓
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