人が恐れる闇のカラクリってこんなんだよね | 波動機器ヒーリーでミラクル現実創造︎☆誰もがミラクルを受け取れる世界へ

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ここ数日「闇ってなんだろう?」って考えてたんですよね。

人って闇を怖がるし、わたしも怖がっといた方がいいのかなーって思って「こわーい」とか言ったりもするんですけど、(だって「怖くねーしw」とか言ってていざその場面になったら「ギャー!」ってなるのかっこ悪いじゃないですか)ほんとにそんな大したもんだとも思えなくて。

わたしはヒーリングしながらが一番メッセージが浮かびやすいんでヒーリングしてたら、結局やっぱ闇というのはそんな恐れるような大したもんでないんだなということがわかりました。

だって、来たメッセージが「闇はうさぎ」ですもん。「うさぎは寂しいと死んじゃうんだよ💖」ってやつ(これはほんとは違うんだっけ?)

原因不明な死、呪い(闇パワー)かなんかかと思ってたら寂しかっただけかよ!みたいな。

というか、闇というのは実体がない。何かを隠すためのベールでしかない。

何かって何かというと、寂しいとか悲しいとか優しくしたいとか優しくされたいとかの、心の奥のやわらかい部分ですね。

闇が深い(ように見える)人というのは、傷付きやすい人なんですよ。

傷付きやすくて優しくて可愛い人ね!

でも「わたし傷付きやすくて優しくて可愛い人です💖」とかやるの小っ恥ずかしいじゃないですか。

「闇が深い人」の方がなんかカッコイイ感じするじゃないですか。

だから闇キャラ装うんですよね。

わたし、闇深い人に自分のセッション受けてもらいたくない!って思ってるんですけど、これって自分の闇を受け入れたくないからか?んー、でもわたしほど自分の闇を受け入れている人間もそうそういないぞ!?と思ってて。

なんで闇深い人にセッションしたくないかというと、もうほんとにめんどくさいからなんだと思いました。

だってさ、ナウシカの「怖くないよ…」(だっけ?)みたいなのをしつこくやり続けるってことですよ。精神的介護だよ。わたしにできると思う??無理!

わたしはセッションするにあたって自分が楽しいことが第一で、じゃあどうやったら楽しいセッションができるのかというと、クライアント側が「さー隠れている自分を見付けるぞ!ヒーラーよ、そのサポートをしてくれ!」となっているときなんですよ。

闇というベールを大事にしておきたい人は、そりゃめんどくさいよね!自分のことをやるのに非協力的なんだもん。

そういう人の闇を剥がしていくことに萌えるタイプのヒーラーもいるのかもだけど、わたしにはその性癖はないな。

ていうかほら、この文章がもう既にそういうセッション何時間ぶんくらいの価値あるわ。凄い。感謝してください。あとお金もください。いや感謝はしなくていいからお金くれればいい。なんならこの文章の最初に「読まなくていいからお金ください」って書いとけばよかったよね…。

とりあえずお金あげたい人やセッション受けたい人用のフォーム貼っとく!

 
ていうか、「傷付きやすいから闇深い人を装う」って松野一松かな…?って思いましたよね。でも一松は自分が傷付きやすいことを自覚してるのでめんどくさいけどめんどくさくない…。カワイイ…。逆におそ松がめんどくさそうと思うんですよね。あの自意識とか見るにね…!

 
( ゚д゚)ハッ!ポジティブで強い自分というベール→闇というベール→傷付きやすくて優しくて可愛い自分…みたいな構造になってるんやね…!(おそ松さんでより見解を深めるやつ)