「孝子さんのは、
スピリチュアルじゃぁないよね」
そう、これまで2人くらいの方から
言われたことがあります。
以下、
覚えてる限りの二人とのやりとりを
会話形式で再現編集してみますね。
「え、そう?
あ、〇霊とか魂とか
天〇とか言わないからかな?」
「(爆笑)確かに!言わないよね
なんたって現実的すぎる!!
まったくふわふわしてないし
地に足つきすぎ!!(笑)」
「え?それって駄目なの?」
「駄目じゃないけど。そういうの
期待している人には、つまんないよね」
「つ、つまんない・・・そうなんだ。
みんなが欲しかったり必要とする情報を
出してるつもりなんだけどなぁ。
・・・幸せとお金って必要じゃない?」
「うんまあ、ホントそうなんだけどさ。
いわゆる霊視?とか霊能力?とかね
あるじゃない、そういう『らしいスピ』って。
貴方のは、そうじゃないからさ」
「ああ、セッションで質問されたら視るけどね。
幽霊はねぇ・・・そもそも視たくないから視ない!
と決めてるしなぁ。(オン・オフ出来るから)」
覚えているのは、ここまでで。
当時は
「なにがそんなに面白いのかなー」
ぐらいにしか思わなかったのですが、
「スピリチュアル」という言葉の定義が、とらえ方が、
話してくれたお二人(広義の意味では世間一般)と
私とでは違っていて。
その「違い」を面白いと感じているよ、と
伝えてくれてたんですよね^^
ちなみに私の定義というか、とらえ方は
「愛とお金とスピリチュアル」シリーズに
書いております♪
↓からも読めます。
読んでくださって、ありがとうございます。
感謝します。