■はじめに

受講生の方用目次(全9ページ)をアップさせていただきました。
いかがでしたでしょうか?
いかがでしたでしょうか?
受講生の方向け、ということで「初めての方用目次」よりは
ボリュームの大きい目次になっていますが、
これから夢を叶えて幸せの上昇螺旋(らせん)エスカレーターを
上がって行かれる皆さまのお役に立てば幸いです^^
ボリュームの大きい目次になっていますが、
これから夢を叶えて幸せの上昇螺旋(らせん)エスカレーターを
上がって行かれる皆さまのお役に立てば幸いです^^
さて。ここで少し私の話をさせてください。
私は、今年の5月に孝子さんから目次作成のお話をいただき
6月にはじめて三ツ星ランチ会のサポーターとしてデビュー、
7月~9月にかけて実際の目次作成をしました。
10月には2度目の三ツ星ランチ会・サポーターをします。
6月にはじめて三ツ星ランチ会のサポーターとしてデビュー、
7月~9月にかけて実際の目次作成をしました。
10月には2度目の三ツ星ランチ会・サポーターをします。
1月から孝子さんの公式HPで掲載された
「幸せなお金持ちになるためのお役立ち情報」の記事作成にも携わることができました。
「幸せなお金持ちになるためのお役立ち情報」の記事作成にも携わることができました。
まだ今年が終わるまであと3か月あるのですが、
2016年を総括すると、「個人ビジネス元年」ということになるのではないかと思います。
申し遅れましたが、普段は会社員としてフルタイムで働いています。
そんな私ですが、ちょうど1年前、何をしていたか?
記録をさかのぼってみたところ、こんな感じでした。
書いた自分がびっくり(笑)
なぜかといえば、私が今、個人でお仕事ができるのも
もとはと言えば受講生フォローアップが大きなきっかけだったから。
もとはと言えば受講生フォローアップが大きなきっかけだったから。
そこで今回は、孝子さんのブログという貴重な場をお借りして
私がフォローアップと個人でのビジネス経験を通して
体験したこと・感じたことを
皆さんにも共有できればと思います。
■フォローアップって、どんなことしたの?
こちらでフォローアップを受講された方々のお声をまとめましたが、
まさに十人十色、オーダーメイドの講座内容になっているようです。
まさに十人十色、オーダーメイドの講座内容になっているようです。
受講生フォローアップは、
それぞれの具体的な夢の実現に向けて
「何を、いつ、どう実行するか?を明確にし、
現実創造のために必要な行動や知識情報を」(by孝子さん公式HP)
伝えていただける講座だからこそ、
一人ひとりにジャストフィットした内容なのですね。
そして、その講座内容が決まるのに重要なのが
受講前に送られてくる「質問シート
ここで本邦初公開。
私が書いた受講目的は、以下のとおりです。
-----(ここから)
・幸せなお金持ちになるため
・インプットを増やし、実践するため
・半年~1年くらいかけて自分の名前で活動する素地を作るため。
※1~2年で子供をつくる、ということになったので、そこから逆算すると活動に集中できるのが半年~1年という計算です。
※1~2年で子供をつくる、ということになったので、そこから逆算すると活動に集中できるのが半年~1年という計算です。
・トレードができるようになるため。
・自分の奥底にある漠然とした不安感を、認識して受け入れるまたは消化するため。
・孝子さんが力を出すための引出しをひとつでも増やせるようなイベントを実行するため。
・海外で、旅行だけでなくイベントかセミナーもできる力をつけるため。
-----(ここまで)
・・・・・・。
えーと。
どれを一番最初に叶えましょうか??w
一応、関連性はあるのですが、てんでんばらばらですね。
孝子さんとの初回セッションに聞かれたのも
「受講目的の優先順位は?^^」でした。
「受講目的の優先順位は?^^」でした。
というわけで、これから質問シートを書かれる場合は
ご自身でよくよくじっくり考えて書かれることをオススメします。
受講中に変わっていくというのは、よくあるお話のようですしね。
ご自身でよくよくじっくり考えて書かれることをオススメします。
受講中に変わっていくというのは、よくあるお話のようですしね。
で、上で書いたように色々ある中で私が選んだのが
「半年~1年くらいかけて自分の名前で活動する素地を作るため。」
だったというわけです。
※なんでそう思ったのか?は、次の記事でアップしますね~♪
そして、まさにその目的を達成するため、
これ以上ないほどの実践的なフォローアップを3か月間受講しました。
これ以上ないほどの実践的なフォローアップを3か月間受講しました。
その間、私のあり方も、意識も、たくさん直視することになりました。
さんざん抵抗を感じ、元の自分のままでありたいと無意識・意識的に願い(笑)
いろんな意味でゼイゼイしながら受講期間を過ごしていましたが
それでもなお、継続できたのは
いろんな意味でゼイゼイしながら受講期間を過ごしていましたが
それでもなお、継続できたのは
「今ヤリタクナイ、イヤ、と感じていることが全然嫌じゃなくなる世界(次元)」に行く
と一度は決めた自分との約束を守るためかな、と思います。
(※カッコ内は孝子さんの言葉)
と一度は決めた自分との約束を守るためかな、と思います。
(※カッコ内は孝子さんの言葉)
体の機能的にもう続けることができない、とか
他の人と比較して明らかに才能がないと分かった、とか
そういうことならあきらめもつくのでしょうが
そうではなく、
フォローアップの受講は「より幸せで豊かな自分になるため、自らと向き合う作業の連続」なんですよね。
瞬間的に拒絶したくなるようなこと、怒りを感じるようなこともありましたが
後々、ああ自分ダメだったな、と感じるようなことはしたくないわけです。
色々あったけど、これで、ここまできてよかったなって思って死にたいわけです。
受講された方はおわかりですね。
「人生のどの視点から今を見るか?」です。
「人生のどの視点から今を見るか?」です。
よく孝子さんが「身(行動)口(話すこと)意(思うことやイメージ)を統一する」
ことの大切さをおっしゃいますが
これを守り、ありたい状態、体験したい現実にのみフォーカスすることは
セルフイメージを高く持つため、ひいては
「意図的な現実創造が可能な創造マスター・素晴らしい自分であるため」には
本当に大切なことだと思います。
そして、自ら色々と抵抗と波乱のドラマをつくり上げながらも
孝子さんが私を信じて様々な働きかけをしてくださったのは勿論
家族を含め、あたたかい周囲の方々の存在に恵まれたことで
何とかここまで来ることができました。
孝子さんが私を信じて様々な働きかけをしてくださったのは勿論
家族を含め、あたたかい周囲の方々の存在に恵まれたことで
何とかここまで来ることができました。
この体験はまぎれもなく、今の私にとってひとつの自信につながっていると思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
「抵抗を感じたら、やる価値がある証拠。」
実はこれに気が付いたのはフォローアップもまもなく終わるころですが
なにごとにおいても言えることではないかと思います。
ですから、講座・セッションを受講されるときだけでなく
これからの人生時間において何か
これからの人生時間において何か
「イヤなこと、抵抗を感じるけれど、
自分が望む良い結果を得られること」があったら
一回その気持ちは飲み込んでみて
一回その気持ちは飲み込んでみて
「これはギフト」
「私には乗り越えられる」
と思いながら取り組まれるとよいのではないでしょうか。
できないことは言われません(起こりません)から、大丈夫ですよ。
■大変=大変化のとき
フォローアップ受講中には、会社の方からこんなことも言われました。
「今は大変かもしれないけど、大変な時こそ、明るく、新しい大きなことをするんだよ」と。
これを孝子さんに報告したら
「えりさんが、持てる能力を最大限発揮する!と意図し
実践されているからこそのメッセージ^^
大変=大変化のとき。
口角をあげて、あたたかい水分(少しの塩をいれた白湯 緑茶紅茶はできるだけ控えて~)をとりながら、励まれますように^^」
口角をあげて、あたたかい水分(少しの塩をいれた白湯 緑茶紅茶はできるだけ控えて~)をとりながら、励まれますように^^」
とお返事をいただきました。
(※孝子さんには健康系の質問に対するアドバイスもちょくちょくいただきました^^
(※孝子さんには健康系の質問に対するアドバイスもちょくちょくいただきました^^
風邪知らずの体になる方法とか。)
今の自分から変化することは
「楽しい・ワクワクする・新しい自分を知ることができる・面白い
」こと。
現にこのフォローアップを受講した1年後(=今)の私は
今の自分のことを「面白い存在になったなぁ」と感じるところもあります。
多少なりとも動いてみたからこそ、得られた視点なのかもしれませんね。
今の自分のことを「面白い存在になったなぁ」と感じるところもあります。
多少なりとも動いてみたからこそ、得られた視点なのかもしれませんね。
だから叶えたい夢があるなら、でっかく描いて、そこに向かって駆け抜けてみませんか?
最初は青写真だった景色も、動き続けることで現実の景色になりますよ。
これから人生を本気で幸せにしようと励まれる方への、
体験に基づくひとつのメッセージになれば幸いです。
次回は「個人ビジネスをしようと思ったきっかけと、
実際にやってみた過程で私が感じたこと」について書きますね。
フォローアップ中に体験した具体的な出来事は、
フォローアップ中に体験した具体的な出来事は、
ご興味があれば直接会った時にでもお聞きいただければ幸いです。
ではまた!