私たちは常に危険にさらされています。
道を歩いていても、車、電車に乗っていても、ビルの中、エレベーター、密室、山や海の自然の中でも一歩間違えたら襲われたり、死んだり大けがをしていたかもしれません。
私は今現在67歳だけど「九死に一生を得た」ことは何度もあり、あの時死んでなかったのは奇跡だなぁと思い返すのです。
これは私がわかっているだけでも何度もあるのに、知らないところで助けられていることを入れるとご先祖様、守護霊様、守護神様にはいくら感謝してもしきれないくらいです(苦笑)
もちろん過去、過去世からの因縁生が消えずに災いとして受けることもありますが、それでもかなり大難が小難で済んでいるのです。(守護霊、守護神様が過去世の因縁生をかなり消してくださっているから)
これは宗教とか関係なく、昔の人は常にご先祖様に手を合わせていたのですが、今では非科学的であるとか、見えないものは無いんだ、存在しないんだという考えが一般的であり、これは守護霊様や守護神様にとって非常に守りにくいのです。
守護霊様からのメッセージ(神智)も届きにくいのです。
これから時代は厳しくなり、治安も悪くなり、危険度も上がって行きます。
自分の身は自分で守るという意識が必要です。
前世での因縁が無ければ、実際に事件や事故に遭うことは無いのですが、一瞬の隙に幽界の生物(不良霊)がつけ入るやもしれません。
「ここは危険なところだな」と感じた時は頭のすぐ上で守ってくださっている守護霊様に「守護霊様助けてください」「守護霊様、守護神様ありがとうございます」と唱えてください。(声に出しても出さなくてもいい)
守護霊様が幽界の生物に光を当てるとひとたまりもないのです。
自分は守護霊様にお願いできるけど家族はどうするんだ?と心配になると思います。
そんな時は、「◯◯の守護霊様よろしくお願い致します」と一緒に唱えれば良いのです。
つまり、「世界平和の祈り」の中にすべて含まれています。
悟った人がいると「九族救われる」と言われています。
貴方の親、祖父母、曾祖父母、高祖父母の上、また上、また上・・・まで光が届くのです。
実際に悟っていなくても「世界平和の祈り」の光は凄まじいので、自分の家族や縁のある人まで守られることになります。
実際に唱えてみてください。
心の中が安心感で広がるのがわかります。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます
気になる人がいる場合は
◯◯の守護霊様ありがとうございます
◯◯の守護神様ありがとうございます
を入れて唱えてください。
◯◯の守護霊様よろしくお願い致しますでもいいです。
守られやすくなります。
言葉は言霊、エネルギーです。
必ず守護霊様に届き、相手の守護霊様と交流するのです。
肉体界の親はほんとうの親ではありません。仮の親です。そこから大きな間違いトラブルになります。
魂のほんとうの親は守護霊様、守護神様なのです。
ほんとうの親が語る貴方に知ってもらいたい言霊を聞いてください。
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