私が今回のコロナ禍、ワクチン問題で一番感じたことは、国民のほとんどは、大切なことでも自分で考えようとせず、テレビ📺、マスメディア、政治家、医師、薬剤師などの言うことを鵜呑みにしているということです。
「自分は賢くないし、これまで大勢に流されて生きて来た、その方が楽だし、責任を取らないでいい
多分、周りの人から私は
「協調性がある」「平和主義者だ」「良い人だ」と思われているだろう
これまでもこの生き方だったし、これからも変えるつもりはない
確かに今まではそれでもよかったでしょう!誰にも迷惑をかけずに事なかれ主義を貫いてもそのまま安らかに死ぬことが出来た!
しかし、自分と家族さえ良ければそれでいい
世の中が、日本🇯🇵が世界が宇宙がどうなろうと知ったことじゃない、は通用しなくなったのです。
当たり前ですが、自分の中に他人や日本🇯🇵、世界、そして宇宙があるからです。
世界人類が平和でないと、自分も平和で幸せにはなれないからです。
今、まさに国民みんなが世界(宇宙を含めた)の平和を祈る気持ちが必要なのではないでしょうか?
世界人類が平和でありますように
ワクチン廃止に向けて戦っている医師と弁護士との会話(中村篤史医師のブログから抜粋)
弁護士
13歳の男児がワクチン接種後4時間後に風呂場で亡くなった事例がありました。
鎌倉市の議会でも取り上げられ、被害者のお母さんも声を上げたいと言われている。
悲しいことですが、今後こういう子供たちが増えます。
同時に、そういう犠牲が必要だとも思います。
はっきり言いますが、そういう人のほうが世間的にショックが大きく、認定されやすいので。
もっと社会が賢明であったなら、と思います。
そうであれば、子供たちの悲劇を未然に防ぐことができるわけですから。
しかし残念ながら、現実はそうではありません。
世間は、相当大きなショックでもない限り、気付かない。
世間はその程度のレベルなんです。
3回目を受ける人が48%もいる国です。
この2年間の茶番を、茶番とも思わずに真剣に付き合ってきた人が48%もいるということです。
まったく何も気づかないままに。
悲しいことですが、そういう国民なんです。
だから私は、被害者訴訟のニュースひとつではワクチン接種は止まらないと思っています。
まったくの無駄とは言いませんよ。
ゼロではないでしょう。
ニュースを見て接種を思いとどまる人も何人かはいるでしょうけれど。



