歯の治療、ホワイトニングまでしてくれる
私たちの口内は、汚れています。
食べカスが残っていたり、胃液が上がっていたり、肛門よりも不潔だと言う人もいます。
口内は胃液により酸性化している、常に腐ったものが残っている状態です。
ところで、重曹は「太田胃酸」などにも含まれている胃薬で口内を酸性からアルカリ性へ中和してくれるのです。
また、重曹はお掃除にも使われているように、黄ばんだ歯🦷を白くしてくれます。
重曹の入った歯磨き粉もあるそうですが、研磨力が強くエナメルが剥がれることもあるそうなので、うがいだけでも十分白くなると思います。
私は小さじ半分の重曹をコップ一杯の水(適量)に溶かして毎日うがいをしています。
びっくり‼️するくらいスッキリ爽やかな気分になります。
薬局で驚くほど安く売られています。
重曹で歯医者さん要らずも夢ではない、その他の病気にも改善する素晴らしい万能薬、薬を超えた神薬です‼️
本文
重曹を用いた簡単お口ケア
歯を白く🦷する、初期虫歯を治す、口臭予防、歯石予防、歯槽膿漏予防などオーラルケアの万能薬。
重曹には洗濯屋さんがしみ抜きなどの際に用いるものや、黒豆を煮る時などの調理に使われるものなどがあります。
食用または薬用として販売されているものを使用すれば、飲んでも害はありません。
なぜ「重曹うがい」や「重曹を用いた歯磨き」が良いのでしょうか?
はじめになぜ重曹が良いか、口腔内の細菌(善玉菌や悪玉菌)に着目してみましょう。
成人のお口の中(口腔内)には、100~300種もの細菌が存在します。
この細菌は、虫歯菌や歯周病原菌等の悪い作用を及ぼす菌種以外にも、善玉菌と呼ばれる共生細菌が存在し、口腔内環境の維持を行っています。
口内のバイ菌を全て調べてみて解ってきている事があります。
それは悪玉菌が繁殖し、多く口腔内に住みつくためには口腔内が酸性である必要があるという事です。
PH(ペーハー)が7.0であれば中性で、水はこの数値が7.0。
この数値が7よりも低いと酸性で高いとアルカリ性になります。
この中でPHが6.6以下であると、悪玉菌が繁殖する事が解っています。
そしてこの数値を上げれば上げるほど、悪玉菌は繁殖できなくなり減少してゆきます。
虫歯のもととなる悪玉菌は口内が酸性である事を好みます。
口内のPHを6.6よりも上げるためには「重曹」の使用が有効です。
酸性を中和する、もしくはアルカリ性に変えるという役目を考えると重曹はとても良い素材になります。
悪玉菌の住みにくい口内環境を作るので、重曹の使用は理にかなっています。
500mlのペットボトルに水とティースプーン1杯ほどの重曹を入れ、よく振ってかき混ぜます。
使う水は水道水です。
ミネラルウォーターだと保存がきかない恐れがあります。
作った重曹をコップに入れ、30秒ほどクチュクチュするだけです。
うがいと言うと、喉でガラガラのイメージがしますが、オーラルケアの意味での重曹うがいは、頬の筋肉で強めにクチュクチュすることです。
歯磨きの前に重曹うがいをすると歯垢が取れやすくなり、また歯磨き後に重曹うがいをすれば口の中に重曹の効果が残り、口の中の酸性を中和し虫歯を予防しやすくなります。
歯磨き前に数分くらいじっくりと口でクチュクチュ、歯磨き後に30秒程度クチュクチュが理想的です。
補足(Aさんからの情報)・・・歯が痛くなってきた時に重曹水でクチュクチュうがいをする事で何度も痛みがなくなりました!歯医者に2年ぶりくらいに歯の掃除をしてもらった時に「他のクリニックでやってもらってたの?」と聞かれたので、クチュクチュうがいだけでけっこう効果があったと思います。しかし友人は重曹歯磨きをして最初はよかったのですが、重曹は研磨剤にもなるので歯の根元が削れて冷水がしみるようになったそうなので、クチュクチュだけの方がいいと思います。
B子さんの感想・・・歯の磨き方が良くなかったのか、歯茎が痩せたのか、エナメル質のない部分が露出して冷たいものが沁みて辛かったのですが、重曹でうがいをし出してから、驚くことにエナメル質が新しく生成されて膨らんできました。おかげで沁みることがなくなりました。
C子さんの感想・・・びっくりしました‼️😵
私は歯科衛生士ですが、ここに載ってる重曹で患者さんの口腔ケアを毎日2%に希釈して行っています!!
舌の表面に付着している舌苔がふわーっと浮きがってきます。
また口蓋に重曹水を塗布すると、付着している痂皮がふわ〜っと浮き上り、乾燥してバリバリの痂皮が、嘘の様に軟化して溶解して、粘膜面が艶々になります。
口臭予防にもなり、最高のケアができます。
重曹には他にも素晴らしい効能があります。
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重曹、クエン酸、そして水素ガス(良質な)吸入でガンは不治の病ではなくなるでしょう!
水素ガスでガンが消える‼️






