1.ただ人が善い、ということだけではだめだ。智慧を働かすことだ。
2.太陽がさんさんと輝いている所に闇はない。それと同じように、心が本当に平和の祈りでみちていれば、そこに暗いものはよって来られない。
災難に遭うことはない。
3.あまり人のことに気をつかい過ぎて、自分が疲れてしまう人がいるが、そういう人には図太い神経というのが必要だね。
人がどう思おうと、どう言おうと、そういうことは一切気にしないことだ。気がやさしい人はそれくらいでちょうどいいのですよ。
4.もし、あなたが人に痛いことを言われた場合、その人はあなたのことを本当に心配してくれているのだ、と思うことである。
真に愛してくれる人は、甘いことばかりは言わないものだ。
『如是我聞』五井先生の言葉 高橋英雄編著
感想・・・今回の如是我聞は特に沁みますね、その中であえて選ぶとしたら2.でしょうか
私たちはみな、パラレルワールド、別々の平行世界に住んでいると私のブログの中で述べていますが、心の中というのは外の世界の鏡なのです。ですから心の中が世界平和の祈り(愛・調和・平和)で満たされていたのなら、災難に遭うことは絶対にないのです。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます



