血糖値が高い糖尿病ばかりが注目されていますが、実は血糖値が低い低血糖もやっかいなのです。
脳に糖(栄養)が行かなくなるので、頭がふらつきます。
慢性であれば常にお腹が空いた状態になります。イライラします。脳細胞が死んで行きます。(脳障害)
急に倒れることもあります。
低血糖の人は糖尿病とは関係ないかというとそうではなく、糖尿病の人がインスリン注射を打ちすぎると今度は低血糖にもなります。
非常にコントロールが難しいのです。
そこでまたまた水素です😆
毎日水素ガスを吸っているある薬剤師の人が一日水素ガスを吸うのを忘れたところ翌朝血糖値が下がっていたそうです。
水素ガスがインスリンの働きを良くする(糖尿病治療に使われている)ことで知られていますが、インスリン分泌を正常な状態にする働きがあるのです。
つまり血糖値が高い時はインスリンが働き、低い時は分泌を抑える。
こんなことは薬ではできません!😅
それは水素ガスが身体全体を俯瞰的に観て、一番良い状態にしようとしているからです。
活性酸素も良い働きをします。ただ悪玉活性酸素に変貌するから怖いのです。
水素ガスは善玉活性酸素は、そのままに悪玉活性酸素だけを除去してくれるのです。
他の抗酸化物質は、善玉まで消してしまうのです。
そして血圧の高い人は低くなり、正常な人は低くなることがないのです!
水素ガスがどれだけ賢いかがわかっていただけたと思います。🤣
