今迄のお話。
ハロウィンの催しで
動物病院からおやつを頂いた事がきっかけでした。
看護師Oさんに
ぐうちゃんにおやつをあげて欲しい。
そうお願いをした
( ちょびの付き添いなのに 一番患者っぽいの
)

2024年 年末~
私の想いを知ってか知らずか
絶対知らんやろー
ここぞとばかりに本能のまま
病院のご褒美を食いつくそうとする
違いの分かるオトコ ぐうちゃん(当時)12才
ぐうの肛門腺と爪切りは
いつもかかりつけ医(別の動物病院)に
お願いしてるのですが・・・
次回(ちょびの検診の時)から
こちらでお願いします。
これで徐々にでも
Oさんに慣れてくれれば と考えています![]()
わかりました!
ぐうちゃん 頑張ろうーー♪![]()
嫌な顔ひとつせず
笑顔の天使 看護師Oさん
ちょびの定期健診の度
ちょっと待っててなー と 声を掛け
ぐうに寄り添ってくれる天使Oさん
回を重ねるごとに
ぐうちゃんにとって鬼門だった動物病院への
印象が変わった・・・のかな?
駐車場に車を止めると
自らスタスタ歩き エレベーター前へ向かう
これには驚きました![]()
いつもグネグネして
院内に入りたがらないのに
待合でも
ちょびの付き添いなのに(←しつこい
)
院内で一番 患者っぽくて
知り合いに苦笑いされるぐうちゃん。
はあはあ と パンティングで
舌を真っ赤にしてたのに
それも無くなった。
徐々にステップアップする慣らし保育
もうそろそろいいか と
ぐうちゃんを
の膝から
床に降ろしステイ。
その後ろに座る私
ふむふむ。観察観察![]()
前を横切る
看護師さんたちの動きにあわせ
ぐうちゃんの視線が 右へ左へ
でも 唸らない。ヨシヨシ
Oさん(おやつさん)を探しているのだろうか
それとも 区別がついてなくて
誰でもいいから おやつくれーって感じなのか
とにかく
震えもパンティングも唸りもなくなった
ぐうちゃん、お待たせ♪ と
( 肛門腺絞りと爪切り )
Oさんが呼びに来た
ぐう自ら
Oさんに近づいた。![]()
ひゃー
恐るべし おやつの力
恐るべし 違いの分かるオトコ

ぐうちゃん!なんか食べたでしょ?
目ん玉 ぎょっつ!
えーーーーと。。。
ジッー
ん?んん てへぺろ
ちょびに この手は通用しません。
待合のちょびは
カートからお友達を覗いたり
仲良しさんに会えば 挨拶して過ごします。
病院は
嫌な検査も 診察もあります
それでも
ちょびにとっては
皆でお出掛け出来る場所。 と
いつも楽しみにしていました
ちょびはぐうのかかりつけ病院(別の動物病院)へ行くのも好きだったもんね
嫌な記憶より 楽しい記憶の方が勝っていたから
乗り越えてこれたのだと思います
ホント、個体によって違います
人の子と同じですよ
その仔、その仔によって 色々です
この本の中に
ボクの6年間の闘病記録が
ギュッと詰まってるよ
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皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
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コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡













