今日で4回目の月命日です
もう
4か月も経ったんだね
あの仔の居ない生活なんて考えられなかったのに
毎日、毎日 あの仔の事考えて生活してきたのに
もう
4か月も会えていない。
私は
この仔と暮らした最後の1か月を
書いていない
書かないんじゃなくて
書けないんだ

『 終末期医療 』そして『 看取り 』について
知っていた方が 心安らかにいれる時もあるけど
知らないでいた方が 心穏やかに過ごせることもある
人と動物の終末期
大きく違うのは
患者(動物)は
自分の意思を伝えられない事
じゃあ
誰がその仔の最期を決めるのだろう
父の終末期
私はずっと思ってた

子供の姿のまま 身体だけ老いていく
愛おしいその仔を。
どんな姿になろうとも
愛し、慈しみ暮らそうと誓う
医療の事は 分からないけど
その仔の事は
誰よりも分かっているつもり
家族なのだから。
それでも
この見立てで間違いない。と 胸を張り
(家族を上回る熱い想いで)
その仔の
命の火を吹き消す事の出来る人。
この世にいるのだろうか
いるとするのならば
神の領域としか思えない
その想いが
どんなに優れていようとも
最期の瞬間
その仔が望むのは
(家族以外の)
他の誰かの考えでも
熱い想いでもないと思う
『(動物を) 終末期、苦しみから解放したい 』 と
教え、広める活動されておられる方がいるとするならば
どうか教えて欲しい。
『 愛と救いの教え 』を広める為
活動をされていたイエス様のように
アナタの教えは
無償の愛なのでしょうか
アナタの活動は
1円の利益も生み出さないのでしょうか
『終末期』と言うセンシティブな状況の中
分かっていながら
今も自分の選択に
悩み苦しむ 患者家族は少なくない
その『終末期医療』の宣伝活動は
本当に必要なのでしょうか
この本の中に
ボクの6年間の闘病記録が
ギュッと詰まってるよ
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皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
- 雑誌:チワワスタイル
- 出版社:辰巳出版
- 発行間隔:年刊
- 発売日:9月の15日
- 参考価格:[紙版]1,404円
- [デジタル版]1,430円 ⇐ デジタル版もあります
コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡








