ブロ友さんが
あの日を振り返り書いたものです
2022年5月 虹の橋を渡ったちぇりーちゃん
慢性腎臓病(当時は慢性腎不全)と診断された愛猫のことから思い出しながら、
今なら同じことをしているだろうか?と…
年月が経つほどに、あの治療は本当にあの子にベストだったのだろうか?
あの時のワクチンって必要だったのだろうか?
記事内のコメントもお読みください
ママさんが伝えたい事は
過去を後悔している・・・
そう言うのとは違うんです
当時は心に余裕もなかったことが
今になると自分でも良くわかるんです
その時
精一杯選んだ選択肢と気持ちを 否定するものではありません
今 闘病中の子を抱えている飼い主さんも
健康な子と暮らしてる飼い主さんにも
日々のミュニケーションを大切に
愛する子と幸せに生きて欲しい と…
100匹いれば100匹なりの環境、性格、病状、治療法があっていいと思うんですよね
ある子には良かった治療法も
別の子には合わなかったってこともあります
私たち、せっかく出会った愛しい子たちから
何かを学ぶ機会が与えられたのですからね
今後生きるために
まだここにいる後輩猫たちのために
大先輩たちが命を削って何かを伝えてくれたことを無駄にしたくない…
ただただ そんな気持ちです
私も同じ気持ちで
今も闘病記録を 書き続けています

腎臓病とワクチンの章に関して
コメント欄を開いております
皆さんの経験やご意見をお待ちしております
私はトップブロガーさんの様な
集客力や発信力はありませんが
トラブル回避の為と
『 ようやく辿りつけました 』とメッセージをくださった
重い病を患う仔のご家族の為に。
お約束事を何点か設けさせていただきます
ご理解ください。
動物の病気の事はわからない と
気持ちに蓋をしていませんか
コメント欄への書き込みについて
⇩記事の趣旨を理解いただける方のみとさせていただきます。
今回は
『 慢性腎臓病とワクチン 』についてのみお願いします
● 犬猫との暮らしぶりや
治療、経過 検査結果などを
ブログ、SNS等にあげておられる方
または
あげておられた方限定で。
これは私の経験ですが・・・
疾患を検索される方は
ご自身と近い状況、環境の情報を求めておられますので
● 今回のテーマに関連した
ご自身のURL等も明記していただきましたら
よりスムーズに情報共有 出来ると思います
● 獣医師さんの裏ブログ的意見もお待ちしております
● 獣医師さんや動物病院への誹謗中傷、愚痴等は無しで。
(そこはご自身のブログでお願いいたします)
● いいねをしていただけるだけで お気持ちは十分伝わりますので
ママさん応援してる。等の一言コメントはお控えください。
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皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
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コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡





