ちょびがいた頃は・・・
ちょびは
私の胸の辺りや腕枕で眠り
ぐうちゃんは
いつも私の足元で寝ていました
ちょびを見送って2週間を過ぎた頃(2025年11月中旬頃)
この頃のぐうちゃんは
私が布団に入ると
ちょびのように
胸の辺りで眠るようになった
私は
ちょびを失った寂しさから
自分に都合のいい解釈をしていた
ぐうちゃんも ちょびが居なくて寂しいんだ
ご飯も食べず
吠えることも減り
私の後をついて回るぐうちゃん。
散歩中のマーキング( 3~4回するウンチの回数 )も減り
ようやく 気づくのです
この仔が辛い状況だという事を。
ぐうちゃんは私にサインを送っていた
母さん 気付いてよ。
病院から処方された抗生剤を服用し
1週間が経ちました
私の傍から離れ
今迄の場所で眠る日も増えた
高かった炎症反応も 17.00→3.30に下がりました
先生の提案で
もう一週間
抗生剤を服用させる事になりました
治療も大切ですが
ちょびの緩和治療で
私が重要視してきたのは 食事と運動。
それは人の治療でも同じです
ちょびが長く生きれたのは
食べる事が好きで
お散歩が好きだったからだと 今でも思っています
そういう意味では
ぐうちゃんは とても難しい。。。。

前回(11/17)の診察の時
デンタルバイオやビオイムバスターを服用させた日は
いつもより食べてる気がする と 先生に話すと
※ぐうちょびmamaのおすすめアイテム♡更新しました
こちらのサンプルを下さいました
【 乳酸菌生産物質 フローラケア 】
期待しますよ
食べてくれるなら 何でも試そうと思っていましたから
でも・・・
匂っただけで ダメでした
いりません ボク違いが分かるオトコなんで
若い頃から
食が細く、食べムラがある上に好き嫌いも多い
何より神経質。![]()
この事を先生に話すと
おやつや間食が多いのでは と
聞かれました
今迄、
嗜好品を与える事が 殆どなかった と 言う私に
先生は 少し驚いて・・・
食べてくれるなら
今迄、あげていなかった分
(ちょびの為に)我慢させた分
これからは嗜好品を多めでも
・・・いいかな と 話すと
んんんんーーー
それは・・・
でも・・・
ね・・・・
と 言った後 こんな提案をされました
この本の中に
ボクの6年間の闘病記録が
ギュッと詰まってるよ
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皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
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コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡










