8月4日以降
何をしても食べないちょびに
もう、食べれる物を与えたらいい
これからは食べてくれるものを与えたら
それでいいやんか
余命宣告されてから 7年や
もう 十分やろ
に 言われた
・・・
そう
食べてくれるものを食べさせたらいい
そうなんだけど・・・
今回、唯一食べてくれたのが
尿路疾患用療法食(ウエット)
数日、完食が続いた
嬉しかった
それでも
やっぱり 主治医に言われた
食べ物に注意してください
特に塩分 の 言葉は気になる
これから
何をどう進めていったらいいのか
何を優先するのがちょびにとっていい事なのか
分からなくて
ネットで
僧帽弁閉鎖不全症についての注意点を確認しつつ
フードを探した

動物病院のコラムやブログで
僧帽弁閉鎖不全症の犬の食事について
塩分制限をするかどうかという点に関して
僧帽弁閉鎖不全症がある程度進行している場合は
○○メーカーの尿石用療法食は塩分が3倍程度入っているので
心臓病の仔に与えるのは控えるよう・・・ とか
このフードだけはやめたほうがよい。 など
数名の獣医師さんが書いておられた
*現在販売されているフードの成分に対してかは わかりません
ちょびは 尿路疾患があり
ここ数年ずっと
尿路疾患の療法食を与えています
6年間で
普通のフードを食べさせた時期もあったけど
ストラバイトが出て
結局、尿路疾患用療法食に戻しました
食べ渋りや食欲不振の度
4種類の療法食を 状況や症状を見ながら交互に与え
今迄なんとか
体調と体重をキープし続ける事が出来ていたのですが・・・
その中の2種類が某メーカーのもので
残りの2種類も某メーカーと同量かそれ以上の塩分量だった
心臓疾患だからと言って
心臓に特化したフードに切り替えればいいわけでもなく・・・
尿路疾患の仔が食べるフードで
塩分が抑えられた心臓に負担のないフード
どうしたらいいのだろう
主治医が言うように
本当にこれから大変なのだ
この本の中に
ボクの6年間の闘病記録が
ギュッと詰まってるよ
書店にて販売しています
皆 見てね♡
まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね
- 雑誌:チワワスタイル
- 出版社:辰巳出版
- 発行間隔:年刊
- 発売日:9月の15日
- 参考価格:[紙版]1,404円
- [デジタル版]1,430円 ⇐ デジタル版もあります
コメント欄 開いておりますが
お返事は難しいかも・・・です
それでもいいよー と 思ってくださる方
どうぞ宜しくお願い致します![]()
いつもありがとうございます ![]()
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡







