子供に こんな事言うかな?

こんな対応になるのかな?

 

 

 

彼に言わせれば

 

 

 

二階の寝室に

犬のトイレを置いて 覚えさればいい 

 

 

とか

 

 

ペットだろ・・・ ということでしょうか

 

 

 

いずれにしろ

 

 

なんで 

俺が我慢しなくちゃいけないんだ

 

 

と 言う事なのでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

1階(リビング)で寝ている時 

おむつの装着も考えました

 

 

でもちょびの場合

おむつは・・・

ある程度症状が進行してからでないと・・・

 

 

不調時は 

脚がガチャガチャして 外れたり

股関節(脚の付け根)辺りから

足が内側に入り 力が入らず踏ん張れません

 

 

転んでしまう時も度々です

 

 

それでも ちょびは

ふらつきながら 立ち上がり

何度も何度も

後ろ右脚を上げ 男の子の排泄ポーズをとろうとします

 

 

トイレでする!


 

まだまだ

そんな強い気持ちが見てとれるのです

 

 

 

2024年5月: 

サポート無しでは不安定ですが、まだまだ男の子の排泄ポーズに拘ってます!

 

 

 

 

強い気持ち=動物の本能

 

 

私は 6年間の緩和ケアで

この気持ち(動物の本能)を大事にしてきた

 

 

やって欲しい と甘えてくる事は 出来る限り叶え

 

 

極力、

本人が自分でやろう(動物の本能)とする事は

再び元に戻れるまでサポートしてきました

 

 

 

サムネイル

 

この本の中に

ボクの6年間の闘病記録が

ギュッと詰まってるよ

 

 

 

書店にて販売しています

皆 見てね♡

 

まだまだ 頑張るよー 皆、応援してね

 

 

  • 雑誌:チワワスタイル
  • 出版社:辰巳出版
  • 発行間隔:年刊
  • 発売日:9月の15日
  • 参考価格:[紙版]1,404円
  •        [デジタル版]1,430円 ⇐ デジタル版もあります

 

 

 

 

このやり方が

ちょびには適していたのだと思います

 

 

ちょびはなんとか 

症状を大きく悪化させず

現状を維持させながら

6年間過ごす事が出来ました

 

 

 

 

 

 

 

 

2024年・8月は・・・

 

不調からの昼夜逆転

 

真夜中は うろつき食糞をし 

昼間は (夜の食糞と)僅かなフードで腹が満たされているのか

下痢や血便を繰り返していた

 

image

フードを見ても・・・

 

 

 

こんな悪循環の状況で

 

 

おしっこも今迄の様に

ひとり立って出来ないちょびに おむつをつけ 

汚してもいいサークル内に一晩入れてしまう事は

 

 

症状が進行する事はあっても 

元に戻れる可能性はない様に思えたのです 

 

 

私も獣医師ではありませんから

確信がある訳ではありません

 

 

ただ・・・

思いついた方法を

出来るところ迄 

やってあげたいんです

 

 

無理だとわかれば 諦めるしかないですから

 

 image

興味ありません

 

 

 

 

今、ちょびはこんな状態だけど

改善する迄 譲って(静かにして)欲しい

 

(この仔の)日常サイクルを元に戻す迄

協力して欲しい

 

 

私は彼に言いました

 

 

 

ウサギ いつもありがとうございます  ウサギ

これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡

 

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