ちょびの場合

 

ちょびに与えるドッグフードを考えた時

尿疾患と脳疾患の成分は相反する

 

ちょびはお腹を壊し易い

 

出来るなら

抗生剤を頻繁に使用したくない

 

その上

ステロイドを長期服用している

 

 

あちらを立てれば

こちらが立たずのフード選びです


 

 

 

 

 

 

 

 


 

ちょびがうちの仔になって10年

 

5年間の闘病期間中

療法食のみを食べ続けてきました

 

 

 

5年間で1度だけ

 

療法食の賞味期限が近づき 

パッケージの半分を残したところで 廃棄した事があります

 

 

それを除けば
 

購入したフードが合わないと

他の仔に譲ったり、廃棄した事はないし

 

ちょびが給餌したフードを食べないと残して 

捨てた事も ほぼありません

 

 

ちょびは 

ほぼ全て

食べ切ってくれています

 

 

よく頑張ってくれているし

本当に良い仔です

 

 

 

だから

大きな治療が出来ないちょびの事を思えば

 

 

先生の言う事も分かるけど

 

 

食べれるうちは療法食を食べてて欲しい

 

なんとしてでも

抑えられる症状は抑えてあげたい

そう思うのです

 

 

 

 

 

 

前回注文した

処方食を参考に

 

市販の療法食に私のアレンジを加え

ちょび用に組み合わせみました

 

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他の療法食はちょっとした工夫で何とかなりましたが・・・

 

 

食欲の落ちる朝は

 

食べ終える迄 

フードの温度を一定に保つようにしています

 

 

食べる時、

 とインプットさせたら おしまい

 

嫌の感覚はなかなか消えませんから

 

 

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お腹メインで使用する療法食

 

ちょびの苦手な

カナンのS/O+プロテイン

 

 

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様子を見に来たの?

 

 

フードの匂いを抑え

ちょび好みの食感にする為

ギブルのサイズを工夫する

 

image

これでいいかな?

 

 

久しぶりに

私の隙間治療が動き出していました

 

 

 

 

ウサギ いつもありがとうございます  ウサギ

これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡

 

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