今日はステロイド 有りの日です![]()
公園行けるかなぁ![]()
何でも食べて いつも元気でフレンドリーなちょびはワンコだけでなく
園児の女の子達が 『ちょ~び~ちゃん 遊ぼ~♪』と家に尋ねてくる位
近所にお友達が多かった。
可愛い女の子達が手作りのバレンタインやお誕生日のプレゼントをくれる事も
しばしばあった。
ちょび2歳の頃
いつもぐうはちょびから逃げ回って
日中はソファーの上
滅多なことでは 降りてこない生活が続いた。
そんな頃の 凄くレアな1枚デス![]()
それでも ちょびのお誘いで2匹がじゃれる事もあったのですが・・・
個体の違いがあり過ぎるし ちょびは足が悪いので 2匹がエキサイトする前に
mamaが止めに入ろうとするのですが・・・
ちょびは形勢不利になると お腹をみせてぐうに休戦宣言をするのです。
ぐうが動きを止めると すぐさま ぐうの足首に不意打ちをくらわして毎回連戦連勝。
ちょびはなかなかのワルでした![]()
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!!!
そんなちょびの事を 僕たちは可愛くて 大好きで
ぐうにとっては唯一心を許せる相手だった。
ちょびが来てからは 毎日が賑やかで 楽しくて
休日みんなで出掛けるのが 本当に楽しみで
とりわけmamaとちょびは 片時も離れることはありません。
手術して帰宅したmamaに付き添う?ちょび(笑) mama:傷の上に乗ってますよ![]()
3歳の春
今までと違う チュアブルタイプのノミ・マダニ駆除薬を獣医師に勧められ
2回目使用の頃 やたらとぐうがちょびの体の一部を 丹念に臭うので
見てみると 何か所か毛が抜けて瘡蓋になっていた。
🐶病院へ行くと 『暑さの為 清潔にしていないと 漏脂症になりますね』と言われ
シャンプーは週1でしている事を伝えると
『それでは 人でいう汗疹みたいなものかな』と説明されました。
その日は 病院処方シャンプーと1週間分の飲薬を貰って帰りました。
数日後 今度はちょびがぐうの身体の一部を臭いだし
見てみると 又そこがただれていたのです。
チュアブルタイプのノミ・マダニ駆除薬が2匹にはあわないと思い
以前のお薬に戻してもらいました。 その後、皮膚のトラブルはありません。
ぐうは神経質で胃腸が強くないので 度々病院へ行くことがありましたが
ちょびは 時々『キャン』と鳴く位で 元気いっぱいでした。
4歳の夏
包皮洗浄の時 最近ちょびを抱きあげる度
『キャン』と鳴く事が頻繁に続く事を相談すると
『去勢をしてないと これから陰部の病気になりやすいから手術をされた方が・・・』と
言われて・・・
去勢の事は考えていたが
今回の症状について検査をするという話にはなりませんでした。
痛み止めの注射と内服薬を処方され 帰宅しました。
数日後 散歩中 ちょびがオシッコをした白い鉄柱に
血尿がついていたのです。
いつもありがとうございます
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡



