我が家の進撃サンたち ちょびとmamaは
本当の親子ではないかと思うぐらい よぉーく似ている。
mamaは人間界で小人の部類に入るが
最近まで自分を小さいと思っていなかった様だ。
『友達が私より小さかったから・・・ 気付かなかった!アハハハ(´艸`*)』
・・・気付け ・・・いやいや気付けよ! いい加減気付け!!😞
ちょびも1.7kgでチワワとして 小型だが
自分が小さいとか弱いとか まったく思ってない。
ラブラドールだろうが ボルゾイだろうが ヨダレを垂らした強面のボクサーだろうが
すぐ仲良くなる。
相手が唸っていても
一歩も引かない。尻尾
を振りながら近寄っていく。
怖いもの知らずだ。
この様子にいつも 僕たちはヒヤヒヤする。(;゚Д゚)
そんなちょびは どこへ行っても人気者で 愛すべき息子。
去年の今頃 隠れ家を作成中に邪魔をする ぐうとちょび。 何度も立て籠もった(笑)
いぬ友さんの紹介で ようやく終の棲家?となる 病院が見つかった。
mamaは
『ちょびが 話せない分
定期的な血液検査で 事前に痛みや苦しさのコントロールして
最後の日まで ちょびらしく生活させたい。』 とお願いした。
緩和治療と決めた時から 腫瘍に対して治療してない以上
治るなんて思ってない。
子供時代 母親にさすってもらうと治るような・・・
今の僕たちはそんな心の治療を求めている。🐰
今 担当してくれる先生は
お友達やお出かけが好きなら 負担にならない程度の散歩はいいと思いますよ♪
ステロイドも 体調が安定したら 減らしていきましょう♪♪
奇跡的に 腫瘍が消えていたなんて事があったらいいですね♪♪♪
と 言ってくれた。
実際 ここ1~2ヶ月で ステロイドを半分に減らした。
🌟病院の先生は 僕たちの考えに寄り添い医療的サポートしてくれる。
素人の僕たちでも癌が消えるなんて
有り得ない事は百も承知の助だ (`・ω・´)b
ちょびが苦しむと 僕たちも心が痛むし
ちょびが喜ぶと 僕たちは幸せになる。
僕たちの気持ちに寄り添って
ああでもない こうでもないと考えて欲しいだけだ。
今の僕たちには その言葉がうれしい。
一番の薬💊 頑張れるのだ。
親切な いぬ友さん
心配してくれる いぬ友さん
僕たちの気持ちに寄り添ってくれる先生
心強い味方を得て
まだまだ ちょびとmamaの快進撃は続く・・・
いつもありがとうございます
これからも ぐうちょびを宜しくです (๑◔‿◔๑)~♡

